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 令和2年度 教育実習 希望者へ
 

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令和元年 芸術鑑賞会のようす

令和元年 7月10日(水)
午前:臨時時間割のあと会場へ移動
会場:習志野文化ホール 
劇団 音楽座ミュージカル「グッバイ・マイダーリン」 
原作/ルーマー·ゴッデン著『ねずみ女房』
  • story:あるところに一匹の家ねずみの奥さんがいました。ねずみたちは家の外に出ていくことはなく、ねずみたちにとっては家の中が全世界でした。ねずみの奥さんは、ときどき、窓の敷居の上にそっと登っていっては、ガラスに額を押し付けて外を観ていたのです。春には色とりどりの花が庭に咲き、冬には木々が雪で白くなります。けれどもそういうものが何なのか、わかりませんでした。そんなある日、カゴに捕らわれたキジバトの語る窓の外の世界に胸踊り、心を寄せていくねずみの奥さん。そして…。

    世界がどう見えるかは自分しだい。誰でも自分しだい。
    誰でも自分の力で見ることができる。今までとまったくちがう、“同じような”1日を迎えられることへの感謝。結婚することで背おわなければならない、もどかしい気持ち。自由で、広がっている外の世界へのあこがれ、ねずみの奥さんの心の動きは、まさに大人の童話。 ねずみ女房は、キジバトを「失う」ことで、「飛ぶ」という言葉の意味を獲得する。承知の上で大切なものを手放すことにより、それとは異なる価値あるものを得る。ここに高尚な「愛」を感じたのでは・・・。 
          写真等は劇団のWebページへ
     12:10 習志野文化ホール入り口より入場。(当初の予定より30分早まりました。)
     12:30 開演  14:30 終演、


    担任の指示でクラスごとに解散
 

昨年の芸術鑑賞会の様子

平成30年度 芸術鑑賞会  (昨年度 終了しました)
 7月17日(火) 10:40 劇場正面口側 
 会場:国立劇場  (保護者・卒業生等は入場出来ません)
  当日欠席者は8:30までに学校へ連絡すること。
歌舞伎鑑賞教室 
 解説:板東新悟 
 演目:日本振袖始 八岐大蛇(やまたのおろち)と素戔嗚尊(すさのおのみこと)
  近松門左衛門=作  戸部銀作=脚色
  二世藤間勘祖=振付  高根宏浩=美術  野澤松之輔=作曲
 (主な配役)
  岩長姫実ハ八岐大蛇  中村 時 蔵
  稲田姫          坂東 新 悟
  素戔嗚尊          中村 錦 之 助    ほか

 観劇マナー入門

開演後、客席への入退場および、途中退場も出来るだけお控えくださいますようお願い申し上げます。
上演中の客席内でのご飲食はご遠慮ください。
花束やコインロッカーに入らない花束や大きな荷物は周りのお客様の迷惑になることがあるため、受付カウンターにお預けください。
携帯電話や時計等のアラームは、あらかじめお切りください。
●後方へのお気づかいをお願いします。つばのある帽子などはお取りください。また、前かがみや身を乗り出してのご観劇はご遠慮ください。
上演中はお静かに願います。私語、雑音はお控えください。小さな音でも周囲の方にとってはとても気になるものです。
●上演中、場内での写真撮影及び録音・録画は固くお断りいたします。
 
(上演中は撮影禁止なので、上演前の会場の様子)