新着情報
ブログ

R7 日誌

修学旅行 4日目

修学旅行最終日です。3日間お世話になった「おじい」「おばあ」との別れの時です。離村式では、生徒がこの3日間で練習してきた三線の演奏や歌、踊りなどを披露しました。その後も帰りのフェリーに乗る直前まで、別れを惜しんで本島に戻りました。


最後は国際通りを自由散策し、ゆいレールで那覇空港に現地集合しました。飛行機が少し遅れる事態はありましたが、無事に羽田空港に帰ってくることができました。
数人の体調不良者が出たものの、大きな問題なく修学旅行を終えることができました。


この4日間で生徒たちはいろんな経験をして、成長できたと思います。今後の学校生活に生かしてほしいです。

 

 

修学旅行 3日目

修学旅行3日目は、家業体験、観光、文化体験を行いました。
それぞれの民家の方とサーターアンダギーやネックレスを作ったり、城山(タッチュー)や湧出(ワジー)に連れて行ってもらったりしました。
民家の方とも打ち解けて、「おじい」「おばあ」と呼んで、充実した時間を過ごしました。

 

修学旅行 2日目

 マリン体験かクラフト体験に分かれて2日目はスタートしました。魚が近くて、海もきれいでとても楽しかった、とマリン体験をした生徒は言っていました。クラフト体験も、きれいな海の近くで作成したことはよかったそうです。その後、美ら海水族館へ移動しましたが、大きな水槽に見入っている生徒たちの姿をよく見かけました。千葉とは異なった自然に触れて、いつもとは違った開放的な気持ちになっているようでした。

修学旅行 1日目

 飛行機出発時間に無事間に合い、全員乗ることができました。初めて飛行機に乗るという生徒もおり、離陸時や着陸時には興奮気味に外を眺めている様子が印象的でした。沖縄についてからは、すぐに平和学習でクラスごとの移動です。沖縄についたということで浮かれ過ぎることもなく、切り替えて真剣に平和学習に取り組み、移動のバス内でも様々な意見が聞こえました。高校生の感性によい刺激になり、たくさんのことを感じ取ったようでした。

躑躅祭(文化の部)

今年度も八千代東高校の文化祭「躑躅祭(文化の部)」が開催されました。
9月5日(金)は校内公開、9月6日(土)は一般(制限)公開の予定でしたが、5日は台風の影響により開花式のみの実施となりました。
6日の一般公開では、飲食販売やお化け屋敷、コーヒーカップ、演劇など各クラスによる催しに加え、部活動によるパフォーマンスも披露され、校内全体が大いに盛り上がりました。