歴史と沿革

正門






昭和
 

571013日 千葉県教育委員会告示により第1学年の募集定員8学級360名となる。

571014日 開設準備委員長に加藤 孝、同副委員長に伊井正美、岡本秀利発令。

571028日 千葉県立船橋豊富高等学校開設準備委員6名発令。

58131日 第1期工事、普通教室棟竣工。

58312日 昭和58年度入学学力検査を千葉県立船橋二和高等学校において実施。

5841日 初代校長に加藤孝発令。

5847日 開校式並びに昭和58年度入学式を船橋市民文化ホールにおいて挙行。

58922日 第2期工事、体育館、格技場竣工。

5811 6日 校旗・校歌制定、体育館落成記念式典挙行。

59 813日 第3期工事、管理諸室・普通教室・特別教室棟竣工。

60129日 校門・前庭工事竣工。

61年41日  1学年の定員10学級450名となる。

611212日  運動系部室工事竣工。

62 331日 中庭整備工事竣工。

62 4 1 2代校長に山田稔発令。

63 4 1日 定員30学級1350名となる。


平成

元年4 1 3代校長に田中定雄発令。

3 4 1日 情報コース開設。

3 4 1日 第1学年の定員8学級360名となる。

3 4 1日 千葉県教育委員会「特色ある学校づくり」指定校となる。(平成34年度)

4 4 1日 第1学年の定員7学級315名となる。

4 4 1日 千葉県教育委員会研究指定校(学習指導)となる。(平成45年度)

5 4 1日 第1学年の定員7学級301名となる。

5 4 1 4代校長に長谷川祐次発令。

51217日 創立10周年記念式典を挙行。

6 4 1日 第1学年の定員7学級287名となる。

6 7 1日 平成6年度第43回読売教育賞最優秀賞(算数・数学教育部門)受賞。

611 1日 平成6年度千葉県教育功労者(学校教育の部・団体)の表彰を受ける。

7 324日 教育功労者表彰記念ブロンズ像(薫風)建立並びにタイムカプセル埋設。 

7 331日 グラウンド整備工事竣工。

7 4 1日 第1学年の定員7学級280名となる。

8 4 1日 5代校長に島崎正夫発令。

8 4 1日 第1学年の定員6学級240名となる。

81126日 インターネット運用開始。

9 4 1日 千葉県教育委員会「夢を育む教育推進県立学校」指定校となる。 (平成9年度)

10 1 8日 ホームページ開設。

10 4 1 6代校長に渡来正明発令。

12 111日 パソコン教室のパソコン更新。

13 4 1日 第1学年の定員5学級200名となる。

13 4 1 7代校長に中田成气発令。

13 4 1日 千葉県教育委員会「高校生インターンシップ推進事業研究」指定校となる。(平成1314年度)

14 4 1日 「さわやか高等学校推進事業」指定校となる。(平成1415年度)

14 4 1日 「豊かな体験活動推進事業」指定校となる。(平成1415年度)

14 4 1日 「学校評価システムの確立に関する調査研究」指定校となる。 (平成14年度)

15 4 1 8代校長に上野孝裕発令。

15 4 1日 福祉コース開設。

15 415日 福祉教育推進校の指定校となる。(平成1517年度)

151114日 創立20周年記念式典を挙行。

16 4 1日 学校種を超えた小・中・高等学校等の相互の授業公開の指定校となる。

17 4 1日 文部科学省「豊かな体験活動推事業」(「命の大切さを学ばせる体験活動に関する調査研究」)指定校となる。(平成1718年度)

19 4 1日 千葉県教育委員会「体力づくり推進モデル校」に認定される。(平成1921年度)

20 4 1 9代校長に松本透発令。

22年 4月 1日 千葉県教育委員会「特別支援教育推進校」指定校となる。(平成22・23年度)
23年 4月 1日 10代校長に白波瀨正人発令。
24年 1月13日 千葉県知事より介護員養成研修事業者の指定を受ける。
25年 4月 1日 11代校長に佐藤知行発令。 
25年11月28日 創立30周年記念式典を挙行。
26年 4月 1日 読書活動の推進事業 -確かな学びの早道「読書」- 実践協力校となる。
27年 4月 1日 千葉県「高校生介護等体験特別事業指定校」となる。(平成27・28・29年度)
28年 4月 1日 12代校長に岡野寛発令。
31年 4月 1日 13代校長に飯生政之発令。