土気高校LIFE

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今日の出来事(7月11日)

今日は青葉の森公園球場で本校野球部の試合がありました。
残念ながら負けてしまいましたが、精一杯頑張りました。
応援の生徒たちも大きな声で選手にエールを送っていました。

 

 

 

 

 

 

ウクライナ料理体験の様子について、追加の記事を掲載します。
「ウクライナ料理体験」は昨年度に引き続き2回目となります。
今年も、講師のパンコーヴァ・オルガさんのお母様が一緒に来校されました。
まずはオルガさんお手製の「ボルシチ」を参加者全員で味わいました。

 

 

 

 

 

 

 

続いて、ウクライナの伝統的なポテトサラダである「オリヴィエ・サラダ」、

じゃがいもを使ったパンケーキ「デルヌイ」を、オルガさんとお母様の指導の下、皆で調理しました。

最後は皆でおいしくいただきました。
そして、感謝の気持ちを込めてお二人に花束を贈呈しました。

 

 

 

 

 

 

 校内には華道部生徒の生け花作品が飾られています。
花材にバラが使われているので、華やかでモダンな雰囲気を感じます。

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ウクライナ料理体験

7月11日木曜日に、パンコーヴァ・オルガ氏を講師としてお迎えして、ウクライナ料理体験を実施しました。デルヌイ、オリヴィエ・サラダなどのウクライナ郷土料理を満喫し、とても貴重な体験となりました。講師の方々、ありがとうございました。


 

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韓国文化体験を実施しました

本日、千葉韓国教育院の方を講師にお招きして、韓国文化体験を実施しました。
今年度は生徒23名が参加しました。
まずは、韓国の食や文化等について、クイズを交えたお話を聞きました。
次に韓国の紙細工「花靴(コッシン)」作りに取り組みました。
爪先やかかとの部分に丁寧に紙を貼っていくため、予定よりも時間がかかりましたが、
色とりどりの「花靴」が出来上がりました。
最後に韓服に着替えて記念撮影をしました。
身近な国の文化に触れることができ、有意義な体験となりました。

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野球の応援練習始まりました!

本日放課後、屋上にて野球の応援練習を行いました。
生徒会による「応援団募集」に申し込んだ有志生徒が
吹奏楽部の演奏による応援曲に合わせて、掛け声やエールの練習をしていました。
暑さに負けず、元気に頑張っています。
本校野球部の初戦は7月11日(木)、青葉の森公園野球場の第一試合です。

 

 校内掲示板に掲示された

応援団募集のポスターです。

 

 

青と黄色のメガホンを使って応援します。 

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「保育基礎」の授業で高大連携の特別授業を実施しました

6月4日(火)、特別授業3回目 植草学園短期大学 松原敬子教授を講師としてお招きし、特別授業を実施しました。

今回の講義テーマは、「コミュニケーション・ワークを深める手法」

アイスブレーキング、ホスピタリティ・トレーニングについて、挨拶の効果や声を出さずに相手に表情で言いたいことを伝えるトレーニングなど、実際に体験しながら学びました。生徒たちは、とても楽しそうで笑顔に溢れていました。

   

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「保育基礎」の授業で、技術検定に挑戦

「保育基礎」の授業では、希望する生徒は全国高等学校保育技術検定の4級に挑戦します。保育検定は、音楽・リズム技術、造形表現技術、言語表現技術、家庭看護技術の分野があり、2級からは筆記試験もあります。

2学期に受験予定で、練習を開始しました。まず、4級の造形表現技術の折り紙を練習しました。

  

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保育基礎コース設置の取り組みとして、 今年度から「保育基礎」の授業で高大連携の特別授業を実施しています。

特別授業2回目 植草学園大学 金子功一先生を講師としてお招きし、

保育基礎の特別授業を4月26日に実施しました。

 今回の講義のテーマ-は、「発達」とは

 ご自身の乳幼児期のホームビデオから、ご両親との交流の様子などを具体的に

 見せていただきました。会話は、まだありませんが、ご両親の問いかけに全身で

 応えている様子など、とても興味深いものでした。 

 

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キャリア教育の取組(3年生)

3年生は本日「面接対策講座」を実施しました。

講師の方をお招きし、面接試験での作法や志望理由の伝え方などを学びました。
生徒たちは、緊張しながらもしっかりと実演していました。

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キャリア教育の取組(1年生)

今年度、土気高校は千葉県教育委員会から

「キャリア教育実践プログラム」のモデル校に指定されました。

1年生を対象に、自己理解を深めた上で、自分の能力を生かしながら目的意識を明確にして

将来の進路を切り拓く力を育成するためのプログラムを実践します。
今日はその1回目。

タブレットやスマートフォン等の端末を用いてアンケートに回答し、

自己分析を進めていきます。

生徒たちは熱心に取り組んでいました。

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