新生!バレーボール部





鎧袖一触 

 
千葉県立袖ヶ浦高等学校男子バレーボール部

    
  鎧袖一触とは、「鎧の袖が一度触れたぐらいで簡単に敵を打ち負かすこと」で、
とても強いことを意味しています。袖ケ浦の「袖」という字を使っている言葉です。
 どんな相手との対戦でも簡単に勝ことは難しいですが、毎日の活動で強い気持
ちと高い技術を身に付けていけるようにしたいと考えています。



         
             

            

 

日誌

心磨身鍛!袖黌健児!!
2021/07/14

3年生と練習試合

Tweet ThisSend to Facebook | by:kanri62
 新チームになって、基礎練習ばかりしていましたが先輩が来てくれたのでゲームを行いました。久しぶりの先輩との練習は少し緊張しましたが、楽しかったです!


16:10 | 今日の出来事