日誌

地元昭和サマーフェスに協力 高校生の地域参画を推進

8月1日(金)・2日(土) 昭和サマーフェスティバルに協力

8月2日(日)に地元の昭和小学校グランドにてサマーフェスティバルが盛大に開催されました。ボランティア同好会では1日の準備に5名、2日の本番には17名が協力して、商工会議所や地元の有志の方々による出店等のお手伝いをしました。子どもたちの笑顔はもちろんですが、地域を愛する大人たちとの交流も大切な機会です。

粕谷市長、議会議長、地元スタッフらとの記念写真

各種イベントでのようす

 

 8月1日(金) 袖ケ浦市特産品推奨審査員として協力

袖ケ浦市の特産品の審査委員として地元袖ケ浦市出身の1年生2名が協力しました。 於:袖ケ浦市商工会議所

 

 7月29日(火) 木更津「ふくしフェスタ2025」に協力

君津地域四市の就労支援事業所ならびに生活介護事業所が一堂に会する「ふくしフェスタ2025」は、障がいのある方の就労や生活支援の現場を紹介し、実際の作業内容や製品販売、事業所スタッフとの交流などを通じた支援の現状や可能性について理解する機会の場です。本会から5名の生徒が受付や駐車場係として終日協力しました。(受け付けのようす)