~自分らしい学びがココにある。生浜から次の一歩へ~
note版 生浜Now!
「来て良かった、学んで楽しい」生浜高校は全国でも珍しい、全日制課程と三部制の定時制の課程の併置校です。一人一人に寄り添う丁寧な学びと体験活動を通して、生徒たちは自分らしい未来への一歩を踏みだしています。地域とともに歩み、来年度創立50年を迎えます。
生浜高校を舞台とした心温まる物語
09/04
本校を舞台に繰り広げられた心温まる物語を紹介します。この物語とは、「Butterfly Effect ―上巻― いのちのはじまり 殻無し卵孵化実験 半世紀の記録」という本(電子書籍)です。この本は、単なる実験の記録ではなく、小さないのちの誕生を見つめ、その過程で心を動かしながら、考え、成長していく生徒たちの姿を描いています。実験をとおして、生徒たちは「いのちとは何か?」「生きるとはどういうこと?」という大きな問いに、まっすぐ向き合います。そこには、その一つ一つの学びを大切にしながら、いのちをとおして生きることの意味を伝えようとする先生の姿がありました。続きをみる
生浜Now!
学校閉庁日明け
学校閉庁日が明けて、強い日差しが戻ってきました。
グラウンドには先日の豪雨の影響が残り、ところどころぬかるんだ状態となっています。そんな中、野球部は明日の秋季大会に向けて、テニス部は2週間後の新人戦に向けて、それぞれ練習に励んでいました。
一方、校内では豪雨により食堂の厨房にも水が入り込み、職員が清掃作業にあたりました。
夏休みの学校にも、少しずつ日常の風景が戻ってきています。