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今日は日本人の生徒を対象に、特別に「Aussie Campfire」の授業を実施していただきました。
オーストラリアの高校には「Outdoor Education(野外教育)」という科目があり、学校内には屋外でさまざまな実習や活動を行える専用スペースが設けられています。
焚火を使って、「Damper(ダンパー)」と呼ばれる無発酵のパン作りに挑戦!
Damperは、かつて羊を飼育していた人々がステーション(牧場)間を移動する際に作っていた伝統的なパンだそうです。材料は小麦粉、バター、牛乳(または水)だけというシンプルなもの。
慣れない手つきながらも野外で生地をこね、木の棒に薄く巻き付けて、焚火の熱を利用しながらじっくりと焼き上げました。
最後は、焼き上がったDamperにバターや蜂蜜をつけて味わいました。オーストラリアの伝統的な食文化を楽しく学ぶことができました。
3日間で9試合を行う合宿が終了しました
自分たちのたりないものを見つけ、新たな発見が多くある3日間になりました
仲間と過ごす時間も多く今まで以上に絆が深まった3日間となりました
またこの合宿で3年生のマネージャーが引退となりました
ここまでチームを献身的にサポートしてくれたことに感謝し今後の活動を一生懸命に取り組んでいきましょう
土浦日大A 2-4
牛久B 0-1
明日の学校説明会では活動しておりませんが、各学校の顧問の先生や保護者の方を通じて学校に連絡頂き日程を調整し普段の練習を体験・見学することができます
松国サッカー部にご興味ありましたらご連絡お待ちしております
男子サッカー部合宿2日目
この日は早朝の散歩からスタートしました
昨日のミーティングで共有した課題を意識し考えながら取り組んでいました
普段経験できない他チームの素晴らしいプレーを見て自分たちの練習の質を見直すこともできました
夕方には試合で疲れた中でも砂浜でリフティングパスやビーチフラッグなど海辺ならではのトレーニングに励んでいました
夜は宿の方が準備してくださったバーベキューを楽しんでいました
楽しむところと真剣にやるところのメリハリのある合宿となっています
麻溝台B 0−0
麻溝台A 2-3
足立新田 1-0
牛久A 0-5
日本の熊本で前夜に発生した震度7の地震のニュースを受け、1時間目の日本語の授業の始めに、生徒による祈りが捧げられました。
日本から遠く離れたオーストラリアの地で、日本で被災された方々を思い、祈りを捧げてくださる生徒や先生方の温かい心に深く感銘を受けました。
遠く離れていても日本を思う気持ちがつながっていることを感じ、私たちの間にある絆の深さを改めて実感しました。
交流校であるCatholic College Wodongaでは、Year 7(日本の中学1年生)からYear 12(日本の高校3年生)まで、日本語の授業が行われています。Year 7・8では外国語学習が必修となっており、Year 9以降は選択科目として日本語を学ぶことができます。
滞在中は、私たちも日本語の授業に参加し、オーストラリアの生徒たちと交流しながら、母語話者として会話やさまざまな学習活動を一緒に行います。現地の生徒たちにとって、実際に日本人と話す経験が、日本語学習への意欲を高めるきっかけになればうれしく思います。
日本語授業の初日は、まずお互いに自己紹介をしました。
その後、「オオカミさん、今何時?」や「だるまさんが転んだ」といった日本の遊びを日本語で楽しみました。
ゲームが始まるとすぐに打ち解け、たくさんの笑顔が見られました。
日本語を学んでいる生徒たちと交流していると、「あれ、これはどうしてこう言うのだろう?」と、普段は意識していない日本語の表現について考える場面がたくさんあります。
母語として何気なく使っている言葉でも、改めて考えてみると新しい発見があり、言葉を学ぶことの面白さや奥深さを、私たち自身も改めて実感する機会になっています。
今年も白子町で男女合同で夏季強化合宿を行いました。
暑い中ですが、心技体の強化をめざしてがんばります。
まずは準備体操から
みんな苦手なバックハンドストローク強化
最終日前日の夜は手持ち花火で楽しみます。
最終日の最後に試合をして合宿の活動成果を確かめました。
7/28(火)〜7/30(木)に茨城県神栖市波崎の大会合宿に参加しています。
合宿1日目
長距離の移動がある中、念願の合宿に楽しみつつもゲームの際には切り替えて普段できない相手に果敢に挑戦していました。
夕食後明日の大会2日目に向けてミーティングを行い、今日出た課題を共有し明日に向けて有意義な時間になりました。
土浦日大B 3-0
牛久 0-3
国分 1-2
昨日の投稿と前後しますが、オーストラリア短期留学出発直前の1コマです。
初めての海外生活、初めて親元を離れて過ごす3週間という人も多く、未知の世界への期待や戸惑いでドキドキが止まりません。
大丈夫!この4か月間、本当によくみんなで考えて、協力して、準備を重ねてきました。その頑張りは必ずオーストラリアで実を結ぶはず!何より、信頼し合える仲間が一緒です。何事も思い切って挑戦してきてください!
きっとそれがこれまでみなさんを支えてくださった御家族への一番のお土産になりますよ!がんばれ、松国ラリ短生!
7/22~23の2日間で倉田杯(1年生大会)に参加してきました。
結果は5チーム総当たりリーグで3位となり惜しくも上位トーナメント進出となりませんでした。
2日間暑さがある中でも2年生も含めチーム全員で会場校としての準備・片付けも含めて頑張りました
この夏の成長が期待される大会になりました
対戦してくださった皆様ありがとうございました
我孫子 0-0
松戸市中体連選抜 2-1
船橋二和 1-3
東海大市原望洋 0-1
ホストファミリーとの最初の週末を終え、いよいよ学校登校初日です!
まずはキャンパスツアーへ。大学のように広くて新しい施設の数々に、生徒たちもびっくり。充実した学習環境に、これから始まる学校生活への期待がますます高まります。
学校目標の 「Kindness・Courage・Respect」 が掲げられた講堂。温かく前向きな校風が、この言葉からも伝わってきます。
副校長先生から、オーストラリアの成り立ちや「アボリジニ宣言(Acknowledgement of Country)」について説明を受けました。多様な文化を尊重するオーストラリアの考え方に触れる貴重な機会となりました。