中学生のための学校説明会(7月31日(金))→ 詳細
文化祭で集めた回収物を郵送、店頭に持参しました。
インクカートリッジ(ノジマ電機)
ペットボトル(イトーヨーカドー八柱)
書き損じハガキ、募金、未使用切手は郵送
コンタクトレンズケースとベルマークはさわやか千葉県民プラザに持参します。
千葉韓国教育院で朴京花先生よりハングルの歴史、韓国の文化について学び、自分の名前のハングル文字キーホルダーを作りました。
また韓服体験をしました。
東京から韓国の高校生も参加してくれ、着付けを手伝ってくれました。
団長、副団長も決まり、韓国論山高校で協働学習するSDGs班学習メンバーとテーマ、韓国漢白高校で参加する授業の教科、部屋決めなども行いました。
「みんなで頑張っていきましょー!」(団長、副団長より)
千葉韓国教育院では日韓の架け橋として韓国語講座をはじめ、ダンスのコンテストなど様々なイベントを実施しています。
https://chiba.kankoku.or.kr/bbs/board.php?bo_table=notice
6月27日・28日に開催予定だった千葉県選手権は、台風の影響により延期となり、7月4日・12日に開催されました。
本校からは2名の選手が出場し、実業団選手や大学生が集うハイレベルな舞台に挑みました。
結果だけでなく、今後につながる課題を明確にすることができた、実りあるレースとなりました。
出場した選手だけでなく、部員たちにも大きな刺激となり、「自分も次の大会で頑張りたい」という意欲につながっています。部員一人ひとりが目標に向かって努力を重ね、今後の新人戦や各大会でさらに成長した姿をお見せできるよう、チーム一丸となって取り組んでいきます。
≪結果≫
男子400m 奥田浩太朗 DNS
男子110mH 辻井祐稀 出場
男子400mH 辻井祐稀 出場
男子400mH 松下隼人 出場
男子4×400mR DNS
今年の文化祭も大盛況のうちに終了しました。
各クラス色とりどりのクラスTシャツで閉会式に臨み、2日間を振り返りました。松耀祭大賞のクラスはみんなステージにあがり、全校生徒の祝福をうけました。
1年次の言語文化取り出し授業の紙芝居発表の様子です。
日本語の擬音語、擬態語が多く入った紙芝居を感情豊かに表現していました。
生徒たちは、物語を選んだ理由や、紙芝居の感想などを言い合い、にこやかに 集中した学びの姿が見られました。
6/7(日)天羽高校会場で選手権1次トーナメントが行われました。
長距離移動がある中でチーム一丸となって戦っていました。
攻め込む時間が多くあったもののゴールを決めきることができずミスから1点を先制されました。
試合残り10分のところで同点に追いつき逆転を狙いに行きましたがカウンターを食らってしまい1-2で敗戦となりました。
選手権は敗退となってしまったため3年生と残された公式戦はリーグ戦の残り2試合となりました。
残り2試合納得できる試合内容・結果を求めて全員で頑張りたいと思います。
対戦してくださった天羽・館山総合・安房拓心高校の皆様ありがとうございました。
日韓ユネスコスクールスタディツアーに参加する生徒たちが成田西陵高校で日本茜の染色とそれを使ったつまみ細工飾りをつくる体験をしました。
韓国の高校生に各自が説明できるよう、成田西陵の先生と生徒からしっかりとレクチャーを受けました。
実際に育てている日本茜を手にとって話を聞きました。
劇団四季のミュージカル「ライオンキング」を見に行きました。
拍手のやまないカーテンコールで、感動的な舞台でした。
3年生は全クラス文化祭で演劇を行います。「あのシーンのあの表現の仕方使いたいね」「場面転換でさあ〜」など自分たちの演劇に活かそうと話をする様子も見られました。
産経新聞社、一ツ橋文芸教育振興会主催、文部科学省、集英社後援の「高校生のための文化講演会」が本校で開催されました。
千葉県出身の書評家東えりか先生に「未来を選ぶ本を読む」という演題でご講演いただきました。年間500冊の本を読まれる先生から、高校時代に読んだ本や人生の転機になった本、困ったときに手にとって欲しい本、話題の本など、たくさんの本を紹介していただき、書評家という職業についてや本の選び方など生徒たちの質問にも答えていただきました。
「本を読みたくなった!」「本てすごい」と多くの生徒が感想を延べていました。
また、今回集英社より文庫100冊を寄贈されました。
講演後、司会をはじめ、運営を担った図書委員の生徒たちが図書室をご案内しました。
5月に行われた地区総体にて、県大会出場を決めました!
考査期間中でしたが、他の部活の3年生やOBも多くの応援に来てくれました。
6月の県大会、力を出し切れるように頑張ります!