千葉県立
松戸国際高等学校
Chiba Prefectural
Matsudo Kokusai High School
 
校訓:希望  教育方針:心情・智能・体軀・希望力行  教育目標:松国力を高め、社会力豊かなグローバル人材を育成する。
~学校を拠点とし、すべての生徒・保護者・教職員・地域住民がつながり、より良い社会の構築を目指す~
 

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非常変災への対応

 
 
 

校長室日誌

校長室日誌
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2019/04/15new

対面式・離任式

| by 校長
 4月12日(金)に行われた対面式と離任式の様子です。

 先ずは、対面式から。新入生と在校生がここで初めて一堂に会しました。

 続いて離任式です。転出職員は15名いましたが、校務等の都合で3名のみの出席となりました。

 上田先生は、積極的に意見を述べる力があるところが、松国生の良さだとお話しくださいました。

 佐藤先生は、努力は報われないこともあるが、努力しない者に成功する者はいない。仮に希望が達成されなくても、それが努力した結果であれば納得できるが、努力しない結果であれば、いつまでも悔いが残るとお話しくださいました。

 高橋良平先生は、松国様々な面で恵まれている。それは松国を離れるとよくわかる。松国の今の環境を大事にして頑張ってほしいとお話しくださいました。

 花束贈呈です。
 離任される先生方のお言葉を大事にして、今いる生徒・教職員ともども、松戸国際高校をさらに発展させていきたいと思います。
17:09 | 投票する | 投票数(8)
2019/04/15new

第47回入学式

| by 校長
 4月9日(火)に挙行した入学式の様子です。

 担任の先生から一人ずつ呼名を受けました。最後に校長から361名の入学の許可の宣言がありました。

 校長式辞

 新入生代表宣誓。
 新入生一人一人が緊張感をもって、しっかり式に臨む姿が頼もしかったです。
17:05 | 投票する | 投票数(5)
2019/04/15new

新任式・始業式

| by 校長
 4月8日(月)の新任式・始業式の様子です。

 14名の新しい教職員を迎えました。

 始業式の式辞では、新しく見直した教育方針・教育目標についてお話ししました。
 詳細はこちらをクリックしてください → 310408(日誌)教育方針目標について.pdf
16:55 | 投票する | 投票数(5)
2019/04/08

常盤平さくら祭へ(書道部・ダンス部)

| by 校長
 今年度も、4月7日(日)、本校書道部とダンス部が常盤平さくら祭りのアトラクションに参加しました。昨年度と違い、桜の花も残っており、暖かな日差しの中、パフォーマンスを披露することができました。




 今年度も地域のお祭りやイベントに本校部活動が参加させていただく機会があるかと思います。どうぞよろしくお願いします。
11:02 | 投票する | 投票数(8)
2019/04/05

校門脇の桜

| by 校長
 今年の春は花冷えが続きました。

 校門脇にある桜の木は遅咲きの種類です。校長室からよく見えるのですが、まだ花は咲いていません。やっとつぼみを膨らませたところです。

 この写真はちょうど1年前の4月5日に撮った同じ桜です。満開でした。昨年はこの時期はかなり暖かくなっていて、ソメイヨシノは花を散らせて葉が青々としていました。

 この写真は、今日、エスペ門から撮ったものです。ソメイヨシノ。今が盛りですね。
 4月8日が始業式。9日は入学式です。入学式までもしかしたらもつかもしれません。すくなくても、校門脇の遅咲きの桜は、これからやっと咲き始めるところ。新入生を迎えることができそうです。
17:16 | 投票する | 投票数(16)
2019/03/29

吹奏楽部定期演奏会

| by 校長
 3月位28日(木)森のホール21小ホールで本校吹奏楽部の第42回定期演奏会が行われました。

 第1部は正統派のクラッシク。去年に比べて音が一段と重厚になって、生徒同士がお互いの音により耳を澄ませながら、鯖瀬先生の指揮に集中して演奏し、それでいて松国らしい楽しく元気な側面も併せ持っており、とても感動的でした。
 第2部は1年生、2年生、及び全員によるアンサンブル。マーチング的な要素を入れながら、生徒同士で考えながら作り上げていることがわかり、これも素晴らしいものでした。演奏する者、聴いている者、それぞれへの心遣いが感じられ、バランスが良かったです。
 第3部は、竹内先生、有働先生それぞれの指揮によるポピュラーミユージック。指揮者の個性と演奏者がうまくマッチしていてこれも楽しい中にもしっかりとした音楽性が感じられました。
 アンコール前に部長さんがこの1年を振り返り、身だしなみをしっかりすることや音楽への真摯な態度、支えてくれている人たちへの感謝、他校との合同練習で得たものなど語ってくれました。まさにその語りどおりの成果が上げられたのではないかと思います。そしてここまでの努力、時にはつらいことなどもあったと推察しますが、それを乗り越えた時に得ることができる感動体験は、今後の一人一人の成長につながるだろうと確信しました。
11:11 | 投票する | 投票数(16)
2019/03/27

演劇部の公演

| by 校長
 今日は、森のホール小ホールで行われた、松戸高校演劇フェスティバルに出演した本校演劇部の公演を鑑賞してきました。

 松戸の学校が所属する第2地区は、16年連続で千葉県代表を出しています。強豪校の県立松戸高校、専修大学松戸高校、松戸馬橋高校に加えて、本校による演劇発表会です。場内撮影は禁じられていましたので、本校のパンフレットだけでもと思い掲載しました。本校の独自公演は3月31日、松戸市民劇場で行われます。
 松国演劇部らしい力いっぱいの舞台を見せてくれました。
16:16 | 投票する | 投票数(16)
2019/03/25

ケヤキの伐採が行われました。

| by 校長
 本日予定どおり、ケヤキの伐採が行われました。
詳しくは → こちらをクリックしてください。
14:52 | 投票する | 投票数(13)
2019/03/23

保護者対象進路説明会

| by 校長
 本日10時~12時、保護者対象の進路説明会を行いました。

 あいにくの雨にもかかわらず、130人ほどの保護者に参加いただきました。講師はベネッセコーポレーションの小見貴大様と本校進路指導部員。

 一番強調されていたことはとてもシンプルなことでした。
①学校の授業と教科書を大切にすること。(共通テストの内容は100%教科書から出る。難問はできたほうが確かに良いが、教科書の内容が分からないうちに取り組んでも効率が悪い。)
②目標を高く持って、最後まであきらめないこと。(現在E判定でも、現役生が伸びるのは、10月から。そして受験直前まで伸び続けて、志望校に合格することが多い。)
③規則正しい生活を送ること。(休日であっても普段通り起床して、学校と同じペースで勉強ができる人ほど合格する。休日前に夜更かししたり、休日中に朝寝坊をする人は伸びない。)
 最近、文科省の指導で、首都圏の大学が定員を絞らざるを得ない状況となっています。受験生はそれを恐れて、本来、早慶上智に合格できる人が、日東駒専にを第1志望にするなど安全志向になっています。その結果、日東駒専に落ちて、早慶上智に合格するという、逆転現象も起きているようです。
 また、指定校推薦で早く合格して安心しようとする傾向もあり、千葉大学B判定なのに、夏休み明けに日東駒専レベルの指定校で決めてしまう人もいるとの例も出されました。そこまでの努力を考えると、大変もったいないことです。指定校推薦については、自分が第1に行きたい学校がある場合に限定すべきであるとのお話もありました。
 教科書や授業を大切にして、初めから受験科目を絞りすぎずに広く基礎力を養い、最後まであきらめずに自分の一番行きたい大学を目指して努力することが、合格への近道だと思います。
 また、新しい大学入試制度についても説明がありましたが、小見様からは、本校はその対応について、適切に進めているので安心だとの話もいただきました。学校としては、英語の4技能を測る民間試験や学習履歴の記録(eポートフォリオ)、さらにはこれらを含めた学校体制について、一つ一つ丁寧に対応してまいります。
12:01 | 投票する | 投票数(13)
2019/03/22

終業式でSDGsについてお話ししました

| by 校長
 本校はユネスコスクールとして認可されています。ユネスコスクールとしての大きな活動の一つとして、SDGsへの取組があります。平成30年度の終業式の式辞として、このSDGsについて生徒にお話ししました。パワーポイントや動画を利用した説明ですが、その内容を「校長室からのお知らせ」欄に掲載しましたので、ぜひご覧ください。動画も見られるようにリンクを張り付けておきました。
 生徒の頑張りと保護者のサポートのおかげで、平成30年度の教育活動も無事終わりを告げようとしています。
 2020年度から始まる新しい大学入試制度や2022年度から始まる学習指導要領改訂に伴う新しい教育課程の編成実施など、教育界は変革の時期を迎えています。
 これらの変革に適切に対応し、生徒一人一人の充実した学校生活と進路実現を目指して来年度も本校教育活動を進めてまいります。
15:45 | 投票する | 投票数(15)
2019/03/19

クッキング部外部講師による日本料理実習

| by 校長
 クッキング部は、顧問の星野先生のご努力により様々な外部講師を招いて毎年実習をしています。

 本日は、学校法人後藤学園の常任顧問の中村昌次先生とそのスタッフを講師にお招きし、日本料理体験実習を行いました。中村先生は、数々の日本料理店で修業を重ね、武蔵野調理師専門学校で後進を育て、2012年には黄綬褒章を受賞している名人です。

 飾り包丁を実演してくれました。大根と人参です。とにかく、基礎・基本の大切さを何度も強調されていました。

 アジの三枚おろしのやり方を実演。わざと生徒の側からやっている態勢で包丁の入れ方を説明しています。

 今日のメニューは、アジの南蛮漬け、アジフライ、鳥めし、かき玉椀です。いい匂いがしてきました。

 完成です。本校のクッキング部は、ユネスコスクールとしての活動の一環でもあります。食を通じた異文化理解や自己実現にも一役を担っています。
16:35 | 投票する | 投票数(27)
2019/03/18

韓国語スピーチコンテスト全国大会での活躍

| by 校長
 クムホ・アシアナ杯「話してみよう韓国語」高校生大会第12回本選(全国大会)が 平成31年3月16日(土)、駐日韓国大使館韓国文化院で開催されました。

 本校3年生(3月7日卒業)の芳賀零君が、予選をとおって出場しました。

 審査委員特別賞を受賞しました。実質第3位という好成績です。

 親身に指導をしてくれた韓国語担当の雀先生と喜びを分かち合っています。
 以下に、芳賀君のスピーチ原稿を掲載します。本人の将来の夢と韓国語や韓国人との出会いが等身大で語られていて素敵です。
 こちらをクリック → 「話してみよう韓国語」スピーチ原稿.pdf
10:53 | 投票する | 投票数(8)
2019/03/13

厳粛で心温まる卒業式

| by 校長
 遅くなりましたが、3月7日に挙行した第44回卒業証書授与式の様子についてお伝えします。A組~F組の普通科240名、G組~I組の国際教養科120名、計360名が呼名を受けました。

 しんとした空気の中、生徒一人一人のしっかりとした返事の声が響きました。特に、各クラスの代表の生徒は、全員が礼法もきちんとしていて、来賓で壇上で見ていただいた同窓会長さんからは、「近年になく素晴らしかった。」とお褒めの言葉をいただいたほどでした。

 在校生代表から送辞があり、松国の良い伝統を引き継ぐ誓いがありました。

 卒業生代表の答辞です。3年間の全体としての思い出ばかりではなく、自分が所属した部活動での仲間との交流や悔しかったこと、その中で成長したことなど、とても具体的で聞いている人それぞれの心に響く内容でした。答辞を述べている途中で少し感極まる場面も感動的でした。
 卒業生が退場時に、泣いている担任の先生もいました。今年の卒業生は、最後の場面で、卒業式という儀式に真摯に取り組み、そこから感動や温かな心や満足感を得ることができたと思います。
15:20 | 投票する | 投票数(21)
2019/03/06

同窓会入会式・卒業式予行

| by 校長
 久しぶりに3年生の元気で頼もしい姿を見ることができました。同窓会入会式では、第1回卒業生の古澤会長、第5回卒業生で現在新松戸西小学校の校長先生である櫻井常任幹事、そして昨年卒業した第43回卒業生の屋代会計監査をお迎えして、記念品贈呈式と新役員紹介および宣誓があり、44回卒業生として同窓会(松輝会)への入会が執り行われました。
 その後、各種表彰式を経て、明日の卒業式に向けての予行を行いました。

 予行とはいえ、しっかりとした返事や礼法がとても気持ちのこもったものとなっており、さすが3年生と感じだ次第です。
 明日はいよいよ第44回卒業証書授与式。旅立ちの日です。
17:17 | 投票する | 投票数(21)
2019/03/06

ケヤキの伐採について

| by 校長
ケヤキの伐採についてお知らせのページを作りました。
→ こちらをクリックしてください。
17:12 | 投票する | 投票数(14)
2019/03/01

3年生の合格体験を聴く会

| by 校長
 平成31年3月1日、3年生の合格体験を聴く会が開かれ、1・2年の在校生が、大学合格を決めた3年生から体験談を話してもらいました。

 指定校推薦、公募推薦、AO入試、一般受験それぞれの方法で合格を勝ち取った3年生たちに集まってもらいました。
 全員に共通していたのは、毎日の授業を大事にすること、定期試験の準備をしっかり行うこと、これによって高い評定平均を維持すること、オープンキャンパスに行って実際に大学の雰囲気を知って「ここに合格したい」という大学を見つけること(学習のモチベーションアップにつながる)、共通テストや志望校の過去問(赤本)を何回もやって傾向をつかむこと、問題集や英単語集を隙間時間を見つけて何回も行うこと、といったある意味ごく当たり前のことでした。
 多くは、3年の夏休み前までしっかり部活動にも参加していたことも印象的でした。

 大学入学試験は実際には3月末まであります。3年生の中には、まさに今受験の真最中の者もいます。希望が叶うよう健闘を祈っています。
 平成30年度もあと1か月となりました。来週7日には卒業式があります。
14:39 | 投票する | 投票数(20)
2019/02/25

「ミンナノヒカリ~翼~」出演

| by 校長
 
 松戸市で、松戸駅周辺の活性化のためのイベントとして「ミンナノヒカリ~翼~」が松戸市民劇場で行われました。松戸市内の高校生パフォーマーを応援するプロジェクトで、専修大学松戸高校と市立松戸高校のバンド、松戸馬橋高校と本校のダンスがパフォーマンスを繰り広げました。また、松戸市で活動する幼稚園生から中学生までのチアダンスチーム、Candy Girlsのかわいらしいチアもありました。

 本校ダンス部の登場です。



 出演後、代表者がインタビューを受けています。

 パフォーマンスが終わって、記念撮影。地域のこのようなイベントに出演することは、生徒たちのモチベーションをアップするだけではなく、周りを元気にして、社会に貢献する活動ともなります。これからも機会をとらえて、地域貢献をしていきたいと考えています。
11:11 | 投票する | 投票数(21)
2019/02/21

アメリカ短期留学出発

| by 校長
 2月20日、今年度のアメリカ短期留学の生徒が成田空港を出発しました。

 K 感謝を忘れず(保護者、指導してくれた先生方へ)
 T 楽しく(異文化を楽しもう)
 K 国際交流(自己の文化も相手に伝えよう)

 よい研修になることを願っています。みんな元気にいってらっしゃい。
11:20 | 投票する | 投票数(31)
2019/02/18

平成30年度千葉大学ESD成果発表会

| by 校長
 ESD(持続可能な発展教育)の成果発表会が、千葉大学教育学部ESD事業、県高等学校教育研究会ESD部会共催で、2月17日に千葉大学で行われました。

 参加校は県立学校だけでなく県内の私立学校、特別支援学校とバラエティーに富んでおり、生徒と教員合わせて140人余りと盛況でした。

 初めに参加校から学校の概況や活動報告を全体に説明してもらいました。この写真は本校の生徒の全体説明の様子です。

 次にポスターセッションがありました。ここでは千葉大に来ているアセアンの留学生や教職員も見に来るということで、英語による説明をお願いしました。これは本校のポスターと説明をしている様子。生徒会主催の西日本豪雨の募金活動、台湾修学旅行、オーストラリアとアメリカへの海外短期留学、国際理解講演会などについて説明しています。

 印旛特別支援学校は都合で生徒が来られなかったため、代わりに本校生徒がポスターの内容を英語で説明することになりました。担当の先生から感謝とお褒めの言葉をいただきました。

 閉会式の様子です。来賓のユネスコアジア文化センター進藤由美部長からご講評をいただきました。SDGs(持続可能な開発目標)に向け、世のため人のため自分のために、楽しくこれからも活動してほしいとのお言葉をいただきました。
14:49 | 投票する | 投票数(21)
2019/02/14

LL1がピッカピカ

| by 校長
 今日は生徒は自宅学習中です。このタイミングで技能員さんがLL1のワックスがけをしてくれました。

 ごらんのとおりピッカピカです。実は効果はそれだけではなく、ワックスをかけないと床がかえって滑りやすくなります。これで明日から生徒もさらに勉学に集中できることでしょう。
17:03 | 投票する | 投票数(24)
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校長室からのお知らせ

校長室からのお知らせ[根記事一覧]

令和2年度から定期考査を年5回実施(0件)newURL校長2019/04/12(2票)
教育方針・教育目標の見直し(0件)URLアップロードファイル校長2019/04/08(1票)
平成30年度終業式校長式辞(SDGs)について(0件)アップロードファイル校長2019/04/08(0票)
平成30年度前期後期区切り校長講話(0件)アップロードファイル校長2019/04/08(0票)
自転車通学状況のページ(0件)URL校長2019/04/08(0票)
西日本豪雨被災地支援募金活動(0件)URL校長2019/04/08(0票)

平成31年度学校経営方針

平成31年度の重点目標
~学校を拠点とし、すべての生徒・保護者・教職員・地域住民がつながり、より良い社会の構築を目指す~

項目

今 年 度 の 重 点 目 標

1 学習指導等

○すべての教科・領域において、基礎基本を重視するとともに、文章や情報を正確に読み解く活動を推進する。

○主体的・対話的で深い学びと教科横断的な探究活動を推進し、思考力・判断力・表現力を向上させる。

○学んだことの意義を実感できるような学習活動を充実させ、自学自習の確立に向けた支援を強化する。

2 生徒指導等

○他者を思いやる心と対話をとおして物事を解決する態度を育み、いじめをしない・させない・許さない学校づくりを推進する。

○生徒のセルフコントロール力向上を目指し、挨拶を敢行するとともに、全職員の共通理解に基づく生活指導を推進する。

3 校務分掌等

○個の力に頼らず、組織として校務にあたり、学校運営上の課題を解決する。

○高大接続改革や新学習指導要領に対応し、生徒のより高い進路実現を目指した校内体制を確立させる。

4 調整連携

○保護者や地域に対して、本校の教育活動を積極的かつ適切に発信するとともに、学校への意見を正しく傾聴・分析し、改善に努める。

○地域組織や異校種校との連携活動を推進する。

5 その他

○国や県の事業、ユネスコスクールとしての活動、組織的な国際交流活動等をとおして、特色ある教育活動を推進する。

○本校部活動方針に基づく適切な部活動運営や特別活動等を通じて、生徒の健やかな心身の育成を進める。

○ワークライフバランスを重視した労働時間の適正確保と健康管理の徹底に努める。

○コンプライアンス意識の向上と確かな危機管理対応を実現させる。

◆今年度の重点目標と校訓・教育目標・教育方針との関係は
 こちらをクリック → 310405_31学校経営方針.pdf
◆「社会力」については
 こちらをクリック → 校長室日誌_社会力について.pdf