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松戸高校について
県立松戸高等学校は大正8年に開校された、千葉県屈指の伝統ある学校です。
広々とした敷地に緑があふれ、四季に花々が咲き乱れる恵まれた環境の中、 既に2万5千名を超える卒業生が巣立っていきました。
緑に囲まれた美しいキャンパスで 明るく生き生きと学び、豊かな情操と豊かな人間性が育まれます。
また本校では毎年有志が県立松戸特別支援学校との交流会を行っています。
設備面では、美術室、デザイン室、工芸室をはじめ、天体観測の出来る天体ドーム、大型スクリーンのある視聴覚施設、コンピュータールーム、そして調理室を備えた学校独自の宿泊施設(セミナーハウス)があり、とても充実しています。

【校章の由来】
松葉十個と梅の花を図案化したものである。
松葉には地元松戸と常緑の操を意味し、梅花は浅春に他にさきがけ、凛と雅やかに咲く様を表現している。
校章は『凛冽高雅』という言葉によっても表現される。
施設
活気あふれる学生生活を送るために、充実した設備を整えています。
他ではあまり見られない天体ドームや、芸術科の特性を活かしたいろいろなタイプの美術室などがあります。
また、合宿のできるセミナーハウスも設置されおり、部活動やミーティングで活用されています。
芝生のグランドや新しい武道場も備えており、運動施設としても充実しています。

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