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コラム

補食で体重増やします⚾

こんにちは、こんばんは、野球部マネージャーです!

私達は今回補食としてラーメンを作りました!

1番大変だった事は買い出しです。

限られた予算の中で材料を揃えて作るのが難しかったです。

今回は部員の意見を参考に醤油ラーメンを作り、スープでは一から味付けをし、てぼを使った湯切りなど本格的なラーメンを作りました。

次はハンバーグを作ろうと考えています。

部員が飽きないようにハンバーグだけじゃなくてチーズインハンバーグなどのアレンジを加えて作りたいと思いました。

【JRC部】東部地区まつどDEつながるステーション

JRC部です。

高塚新田集会場で開催された、「東部地区まつどDEつながるステーション」にボランティアとして参加しました!
「まつどDEつながるステーション」とは、松戸市と多様な主体(地域住民、市民活動団体、社会福祉法人、企業等) による多世代まるごと居場所づくり事業です。

高塚新田集会所は、天井が高く広々とした空間が特徴です。
当日は、缶バッジ作成コーナー、ミニボッチャ、フランクフルト、ポップコーン等のコーナーを担当させていただきました。
東部地区まつどDEつながるステーションは、各町会を巡回するスタイルが特徴で、松戸向陽高等学校が位置する松戸市東部地区の様々な集会所を訪問させていただくことができて、とても勉強になりました。

参加者の皆様、実行委員会の皆様、松戸市地域共生課の皆様、ありがとうございました。


■本校を志望している中学生の皆さん!
JRC(青少年赤十字)部は、地域密着型のボランティア活動を行っています。
入学後は、私たちと一緒に地域のボランティアとして活躍しませんか?
あなたを必要としてる人がいます!

お待ちしています!

【JRC部】地区メンバー協議会

JRC(青少年赤十字)部です。

地区メンバー協議会に参加しました!
県立船橋高等学校を会場に、地区6つの高校のJRC部メンバーが集まりました。
今回のテーマは「フードバンク」です。
「フードバンク」とは、包装の印字ミスや賞味期限が近いなどの理由で、安全に食べられるのに流通できない食品を企業や個人から寄付してもらい、必要とする人々や施設へ無料で届ける活動、またはその団体のことです。

今回は、講師に「NPO法人フードバンクふなばし」の方をお招きし、講演と実際にフードバンクとして各家庭に届ける食品のパッケージングの実習を行いました。

各グループに、家族構成等が記載された紙が渡され、参加生徒は相談しながら食品を選んでいきました。

ボランティア活動には、さまざまなジャンルがありますが、「食」を通じた活動の重要性を再認識できました。


■本校を志望している中学生の皆さん!

JRC(青少年赤十字)部は、地域密着型のボランティア活動を行っています。
入学後は、私たちと一緒に地域のボランティアとして活躍しませんか?
あなたを必要としてる人がいます!
お待ちしています!

 

 

 

合同企業説明会 in 柏です!

12月15日(月)の午後、2年生の就職希望者を対象にした合同企業説明会に参加して参りました!
場所は、柏クレストホテルです!
今回は、2年生の就職希望者35名で学校から柏に直行しました。
約40社の企業が各ブースに分かれ、本校を加えて合計3校の高校生が真剣に話を聞いていました。
初任給や休みの日数などに意識がいきがちな高校生です。
確かにそれも大事なことではあります。
一緒に話を聞いていて、【自分の軸】を持つことが大事なんだと感じました。様々な大人達の話を聞ける「知識」、言われたことを実行する「素直さ」、流されない「自分らしさ」などそこが生徒達の将来に必要なのだと思いました。
あとは自分達で行動していくことですね、今日を良いきっかけにして。
来年は、勝負の年ですよ2年生。頼むぞ!

勉強会です⚾

こんにちは、こんばんは、野球部顧問のクリハラです!
定期試験に向けて、野球部として勉強会をしています。
勉強会でよくあるのが「自分達で集中してやっとけよ。」という感じでやらせっぱなし勉強会です。
何もしないよりは良いとは思いますが、顧問が数学の先生なので、ちょいと補講っぽい感じでやっています。

1年生には2次不等式、2年生にはユークリッドの互除法などの内容を教えました。

「数学の先生」と「部活の顧問」では、少し雰囲気が違うかもしれませんね、正直少しだけ恥ずかしいです笑

これも部員達は、敏感に感じ取っているんですかね。
「できることが前提で勉強をするんだ」と話をしています。

「出来ない言い訳」ではなく「どうやったら出来るか?」という発想が面白いですよね。

良い点取ってよ~

鍛錬百日、成果一瞬!

第2回 誠和福祉高校とのオンライン交流会

12月3日(水)

本校福祉教養科3年生と埼玉県立誠和福祉高校福祉科3年生が2回目の交流を行いました。

お互いに医療的ケアや介護実習などを終えて、その経験や学びを発表しあいました。

また、介護福祉士国家試験に向けた取組や勉強方法についても意見交換を行いました。

お互い、刺激しあい合格目指して頑張りましょう!

中学校出前授業~専門学科を学ぼう~

12月5日(金)

柏市立柏中学校で中学1年生を対象とした、「専門学科を体験する出前授業」を実施してきました。

おせんべいやとろみをつけた飲み物を体験し、食べる仕組みと高齢者の食事の支援について学んでいただきました。

この体験をきっかけに福祉・介護に興味を持ち、本校を志望してくれると嬉しいです。

本校では、小中学校の出前授業を積極的に受けています。

興味がある方はぜひお問い合わせください。お待ちしています。

 

 

 

卒業生から学ぶ国家試験対策講座

12月4日(木)

福祉教養科3年生は介護総合演習に卒業生を招き、介護福祉士国家試験受験に向けた講座を開催しました。

令和4、5、6年度に卒業した8名を招き当時どのように勉強していたのか、どのぐらい勉強していたのか、就職や進学して1年目をどのように過ごしたのかなど様々なことを聞くことができました。

生徒たちは、先輩の言葉にとても感化されたようです。

いよいよ、本気で向き合う時期が来ました!3年生全員合格目指して頑張ろう!

 

介護食で幸せな食生活を!

12月4日(木)

福祉教養科1年生の生活支援技術では、キユーピー株式会社の山田様をお招きし、「高齢期の栄養摂取のポイントと「キユーピーやさしい献立」についての講義と試食会を実施しました。

1年生はこれまで、食事の支援について学び知識を積み重ねてきました。

今回の学びは、介護が必要になっても、いつまでもおいしく楽しく幸せな食事を続けるために介護食があるのだと、改めて学ぶ機会となりました。

生徒たちの「おいしいー!」「もっと食べたい」という言葉が印象的でした。

とても貴重な機会をありがとうございました。

 

【JRC部】東部地区まつどDEつながるステーション

JRC部です。

和名ヶ谷集会場で開催された、「東部地区まつどDEつながるステーション」にボランティアとして参加しました!
「まつどDEつながるステーション」とは、松戸市と多様な主体(地域住民、市民活動団体、社会福祉法人、企業等) による多世代まるごと居場所づくり事業です。

当日は、快晴のもと、松戸市長もおいでになり、多数の親子連れから幅広い年齢層の皆様と盛り上がりました。
松戸向陽高等学校がある松戸市東部地区は、市内でも特に地域コミュニティの活動が活発なエリアです。
今回も、和名ヶ谷町会・子ども会のボランティアの皆さまが多数参加されていました。

終了後は、会場の隣にある和名ヶ谷日枝神社の見事な大イチョウの落ち葉を使って素敵な写真を撮って楽しみました。

参加者の皆様、実行委員会の皆様、松戸市地域共生課の皆様、ありがとうございました。


■本校を志望している中学生の皆さん!

JRC(青少年赤十字)部は、地域密着型のボランティア活動を行っています。

入学後は、私たちと一緒に地域のボランティアとして活躍しませんか?

あなたを必要としてる人がいます!

お待ちしています!