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 第3学年の情報
 

3学年情報

3学年情報-R3
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2021/04/06

56-58  第3学年スタート

| by M.fukuda
少しひんやりとした空気の中、令和3年度の始業式を迎えました。
まだ、新型コロナウィルス感染防止対策のため、放送による始業式でした。
56期生は、進路実現に向けての勝負の年です!!
職員一丸となって、全力でサポートしていきますが、それも保護者の皆さまのお力添えがあってこそです。ご協力をお願いいたします。

今年度の第3学年職員を紹介させていただきます。

学年主任  福田 匡志(地歴公民・進路指導部・野球部)
1組担任  髙橋 政道(国語・進路指導部・男子テニス部)
2組担任  佐々 晶子(英語・教務部・茶道部)
3組担任  太田 梓 (美術・教務部・美術部、書道部)
4組担任  高田 茂雄(英語・総務部・ソフトボール部)
5組担任  引田 水穂(体育・管理厚生部・女子バスケットボール部)
6組担任  石塚 勝 (数学・生徒指導部・男子テニス部、男子バレーボール部)
7組担任  藤島 昴太(数学・進路指導部・吹奏楽部、現代音楽部)
8組担任  西川 隆道(体育・総務部・男子バレーボール部)
1組副担任 山室 由美子(地歴公民・生徒指導部・女子バレーボール部)
2組副担任 山室 由美子
3組副担任 大塚 雅信(地歴公民・教務部・バトントワリング部、物理部、写真部)
4組副担任 佐藤 瑞季(家庭・管理厚生部、家庭科部、女子テニス部)
5組副担任 平嶋 旬子(国語・総務部・剣道部、漫画研究部)
6組副担任 平嶋 旬子
7組副担任 横田 穣(理科・生徒指導部・男子バスケットボール部)
8組副担任 勝谷 七江(英語・進路指導部・生物部)

1年間、よろしくお願いいたします
10:50 | 投票する | 投票数(0)
2021/03/15

56-57 2年生 マラソン大会代替行事結果

| by M.fukuda
学年通信の代わりに、確実に保護者の皆さまがご覧になれるようにとHPを更新してまいりましたが、少し間が空いてしまいました。申し訳ありません。

今回は、例年実施されていたマラソン大会が中止になり、その代わりに体育の授業で行われた校内タイムトライアルの2年生の活躍(30位以内)をご報告いたします。(敬称は省略させていただきます。)
56期生は、昨年のマラソン大会でも活躍し、「今年も!!」と、期待していましたが・・・
来年は、57期生、そして4月に入学してくる58期生のマラソン大会が、例年通り行われることを願います  <(_ _)>


男子
1位 池田 祐人(2-5)
2位 島  颯太(2-6)
3位 戸部 匡貴(2-4)
5位 橋  駿介(2-2)
8位 齋藤 颯梧(2-2)
10位 菅谷 憲太(2-1)
11位 古川 創大(2-1)
12位 須田 琉吾(2-3)
13位 伊寳田隼風(2-3)
14位 朝妻 湧介(2-6)
15位 原  一輝(2-6)
16位 氷川 翔哉(2-4)
17位 真野 大 (2-6)
19位 根耒 航太(2-6)
23位 松原 輝 (2-5)
25位 井坂 颯良(2-4)
27位 浦山 隼弥(2-7)
28位 齋藤 輝仁(2-8)

女子
1位 松村 夏美(2-8)
2位 中井 琴美(2-7)
5位 千野 颯花(2-4)
6位 山本 愛琳(2-7)
7位 徳重 亜彩(2-2)
8位 小山 彩花(2-1)
10位 小出 彩歌(2-4)
11位 本吉 陽菜(2-4)
12位 浮洲 蘭 (2-3)
18位 熊谷 美宥(2-4)
19位 越智乃由咲(2-2)
21位 南  琉那(2-5)
23位 結城 玲奈(2-5)
24位 山崎希実香(2-1)
26位 飯田 夢叶(2-3)
28位 瀬戸井 幸(2-3)
29位 向井 菫 (2-7)
13:05 | 投票する | 投票数(4)
2021/01/21

56-56 第2学年 3年〝0学期〟決起集会??

| by M.fukuda
 
 1月21日(木)6限に体育館で学年集会を行いました。
 まず引田先生に「大学等予約奨学金(日本学生支援機構)」について、資料を見ながら説明をしていただきました。
 ①全員が行うこと
  ・自分の希望する学校の学費や進学にかかる費用を調べる。
  ・進学にかかる費用の支払いについて、家族で話しておく。
 ②奨学金について
  ・日本学生支援機構の奨学金には「貸与型」と「給付型」がある。
  ・奨学金が「本当に必要なのか?」「どれくらい借りるのか?」「どのように返済するのか?」「返済が滞ると、どのようになるのか」
 などの説明をしていただきました。ご家庭でも、本日配布した資料などを参考にしながら、ぜひ確認をお願いいたします。

 次に高橋先生に進路指導について、話をしていただきました。
 先週土日に3年生は「大学入学共通テスト」を受験しました。
 その時に合わせて、「1・2年生対象の同日模試」が行われたことを、保護者の皆様はご存知でしょうか?
 第2学年では、受験料が無料ということもあり、来年に向けてぜひ受験してくださいという呼びかけをしておりましたが、受験率は4分の1程度しか なかったようです。
 その危機的な状況を受けて、高橋先生からは
 ①受験料の概算イメージ
 ②大学入試は〝何とかなる〟ではないので〝今日から行動する!!〟
 ③〝みんなが真剣に〟取り組めば、相乗効果で個々もレベルアップしていくので集団の力は重要である。
 などの話がありました。担任の先生によっては、HRに戻った後「チーム国分」「チーム〇組」として集団の力で頑張っていこう!!と話をしていただいたようです。

 お二人の先生からは、いずれも〝3年0学期〟というワードが出てきました。
 「彼(受験)を知り己を知れば百戦殆からず
 頑張って行きましょう!!
15:34 | 投票する | 投票数(2)
2020/12/07

56-55 第2学年社会人講話

| by M.fukuda
11月26日(木)LHRの時間を利用して「社会人講話」を実施しました。
これは、社会でご活躍されている国分高校の先輩方をお招きし、講師の方、それぞれのテーマについてお話をいただくというものです。
当日は、外食産業、カラーコーディネーター&認知症予防専門士、IT、AI開発、精神保健福祉士、大学教員、薬剤師、ソフトウェアなど多岐にわたる、そして現在の日本の社会の中心となって活躍されている先輩方に話をしていただきました。
少し難しい話を、分かり易く丁寧にお話ししてくださり、生徒諸君にとっては進路実現に向け、そしてなによりも自己を成長させるための貴重な時間となりました。
お忙しい中、貴重な時間を後輩のためにお取りいただいた先輩方、本当にありがとうございました。
早い生徒は、進路決定の日まで、もう1年間をきりました。
今日の社会人講話を、ぜひ有効に活用させていただきたいと思います。

第2学年主任 福田 匡志

11:03 | 投票する | 投票数(0)
2020/12/07

56-54  2年2組 田中さん受賞報告

| by M.fukuda
大変遅くなってしまいましたが、嬉しいご報告です!!

2年2組の田中優衣さんが 9月22日におこなわれました
第8回 座間全国舞踊コンクール
モダン・現代舞踊・コンテンポラリー ジュニアソロ部門

第1位!!

となりました。
担任の先生からは、ずいぶん前にご報告をうけていたのですが
コンピューターの中に温めて??いました (-_-;)
申し訳ありません
これからも56期生の活躍を、どんどん発信していきます。





10:27 | 投票する | 投票数(1)
2020/11/18

56-53 第2学年 球技大会

| by M.fukuda


10月29日、11月12日の2日を使い、第2学年学年球技大会を実施しました。
この球技大会開催までの経緯ですが、生徒から「学年行事を実施できませんか」と私のところに申し出がありました。それをうけ、私は「自分たちで計画を立てて、先生方に働きかけてみてはどうだろう。日程、使用場所・用具、感染防止対策などに関しては、先生方もアドバイスをするよ。」と返答しました。教員側は副担任の宇田川先生と嵯峨先生が窓口となり、申し出をした生徒、各クラスのLHR委員や部活動の生徒などを中心に立案、教員と生徒間で何度も詳細について調整をしました。各クラスでは時間がない中でルールの確認や、出場メンバーを決めました。各部の生徒は当日、朝や昼休みなどの時間を使いラインを引いたり、用具の準備、審判などを行いました。そして球技大会1日目が終わると反省点などをブラッシュアップして、2日目に臨みました。
今回の球技大会実施に見られるように、本校の生徒には校訓である゛自主自律〟を実行する力があります。閉会式で私は「国分高校とは校舎や敷地のことではなく、君たち一人ひとりが国分高校なんだよ。部活動などでは3年生が引退した今、君たちが国分高校を引っ張っていこう」と話をさせていただきました。実はその際、見事に行事を成功させた第2学年の生徒を前に、大変誇らしく、少し涙腺が緩みそうになりながら話をしていました。
われわれ第2学年職員は、このような素晴らしい生徒諸君の能力を引き出し、さらに伸ばすために尽力していこうとの思いを再確認しました。

写真は私が撮影したものです。1番大きい写真は、サッカー決勝のPK戦の様子で、300名以上の注目を集め、緊張しながらプレーをする様子です。写真の中には私の指が写ってしまっているものもありますが、ご容赦ください。

競技結果 種目別
バスケットボール優勝 6組
サッカー優勝 3組
ドッジボール優勝 1組

総合順位
優勝 6組・同率2位 3組、5組


12:21 | 投票する | 投票数(1)
2020/11/09

56-52 第2学年 学年集会とちょっと良い話

| by M.fukuda
11月6日(金)放課後、学年集会を行いました。
集会では〝する勇気・しない勇気〟と〝制服の着こなし〟について、学年主任として話をさせていただきました。

そして今朝の出来事です。
第2学年職員は、朝の打ち合わせ終了後、担任の先生方はHRへ、副担任の先生方と学年主任は各クラスのサポートや、登校指導・駐輪場指導に向かいます。
私は時間の許す限り、駐輪場の指導に向かうのですが、今朝、自転車の整理をしていたところ、数台の自転車が将棋倒しになり、それを起こしていました。
すると、自身の自転車を停め、昇降口に向かっていた数名の男子生徒がすぐ戻ってきて、自転車を起こす手伝いをしようとしてくれました。始業時刻が近かったため、「ありがとう、大丈夫だからHRへ向かって良いよ」と言ったのですが、このような行動がすぐにとれる国分生の優しさを再認識し、気持ちの良い1週間のスタートが切れました。


12:07 | 投票する | 投票数(3)
2020/10/29

56-51 第2学年「沖縄」平和教育

| by M.fukuda

10月22日(木)5~6限を使い、体育館で「GAMA  月桃の花」を鑑賞しました。この映画は1995年の戦後50年の節目に制作された映画です。
内容はひとりの女性の姿を通して戦争の悲惨さを描いたドラマです。祖母を訪ねて来日したアメリカ人ハーフの青年に、悲劇の真相が語られていきます。ちなみにタイトルのガマとは沖縄で鐘乳洞を表す言葉で、戦時中はは避難民の砦として使われていました。
上映は「真っ暗なガマでの映像は、フィルムだからこそ出る雰囲気がある。デジタル化すると重みが失われる気がして」とDVDなどデジタル映像化はせずにフィルムを使った上映スタイルを貫いていらっしゃるそうです。余談ですが、生徒や若い教員は映写機を興味深く見ており、年配の教員は上映中の映写機の音に懐かしさを感じていました。
新型コロナウィルスの感染防止対策で換気に気を配るため、やや光が入り、生徒の間隔も十分にとるため、やや観づらいところもありましたが、鑑賞した皆が、それぞれ何かを感じたことと思います。
1週間が過ぎてしまいましたが、ぜひご自宅で、お子様から話を聞いてみてください。

11:57 | 投票する | 投票数(2)
2020/10/14

56-50  高校2年生の〝講師〟への成長 先輩として!!

| by M.fukuda

 鎌ヶ谷市立第5中学校の校長先生より、2年1組 後藤多和さんへ「卒業生に学ぶ会」の講師として派遣依頼をいただきました。
 先日、講演が行われ、その件についての御礼のお手紙と、まとめの冊子をいただきました。
 校長先生発のお手紙では『現在、本校(鎌ヶ谷5中)3年生に対して、校長面談を行っているのですが、その時の質問に、先輩の話で印象に残っていることを聞いています。生徒は、「パソコンを使って分かり易く話をしてくださった。」「不安でいっぱいだったが、少し安心感をもつことができた。」などの話をしてくれます。今回の「卒業生に学ぶ会」は、本校ではここ数年実施していない行事でしたが、大きな成果があったと思いました。』とのお言葉をいただきました。
 冊子の中を拝読すると、多くの鎌ヶ谷5中の生徒の皆さんのレポートがつづられていますが、「1番印象に残った言葉や話」の中にも、後藤さんの名前が記されていました。
 中学を卒業してから僅か1年半の国分高校生活の中でも、後輩の心に残る講演ができるように成長した後藤さんの姿を、母校の先生方も温かく見守ってくださったことと思います。
 われわれ第2学年職員も、御礼のお手紙や冊子を拝読させていただき、誇らしい気持ちになりました。先日の小論文ガイダンスでも「自分の考え・意見を筋道立てて具体的に述べ、読み手を納得させる」ことの大切さを学びました。これからも、様々な場面で、生徒諸君の成長を助けていきたいと、改めて思いました。

 下には、後藤さんの話について、鎌ヶ谷5中の皆さんが書いてくださった感想の一部を載せておきました。(冊子の中には、もっと多くの後藤さんの講演に関する記述をいただいています。)



13:28 | 投票する | 投票数(1)
2020/09/30

56-49 第2学年 これからの人生のために!! 小論文ガイダンス

| by M.fukuda

9月23日(月)7限に第一学習社 教育部 小論文添削指導/講師の浅井万里さまをお招きし、「小論文ガイダンス」~小論文を書くために~ を実施しました。
これは5回にわたる小論文指導のガイダンスでもあります。

講演では、情報があふれている今の社会では「適切な知識を身につけること、知識をもとに考えること」が求められている。そこで今、私たちに必要な「学力の3要素」① 知識・技能の確実な習得、② ①を基にした思考力・判断力・表現力、③ 主体性をもって多様な人々と協働して学ぶ態度、を身につけることが必要となっていることが説明されました。
大学入試においても、学校推薦型選抜・総合型選抜において、小論文・プレゼンテーション・口頭試問などのいずれかが必須になることをはじめ、これからの人生のために、文章表現力が大切となってくるので、小論文学習を通して、まさに「今、私たちに必要な力」を身につけていくことが大切であるとのことでした。
続いて、「作文と小論文の違い」「小論文とはどのような文章か」「段落構成の二つの基本的な方~主題提示型・問題解決型」「学部分野別のポイント」「書くときの注意点」など盛りだくさんの内容を、分かり易く説明してくださいました。

第2学年では、進路指導部の先生方の発案で、毎日「1分間読書」として1,000字前後の文章を配布して読んでいますが、改めて、これによる「幅広い知識の獲得」と、小論文指導による「考える力・文章表現力の習得」に取り組んでいくことの大切さを痛感しました。
08:49 | 投票する | 投票数(1)
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