令和2年度 進路決定状況

進路決定状況(4年間).pdf     >>~過去4年間の進路決定状況(進学・就職)

大学・短大合格進学状況一覧(3年間).pdf     >>~過去3年間の合格・進学先の詳細


卒業生用調査書発行の変更 >>~卒業生用調査書発行の変更点 

 

進路情報

お知らせ
2020/04/15

高3生 自宅学習応援キャンペーン

| by kokubun-h
予備校の共通テスト対策ゼミを、無料で視聴できます。(5月末まで)
申込みフォームはこちら → https://www.yozemi-eri.com/seminar_homestudy/
13:06
2020/04/08

学習用動画サイト紹介

| by kokubun-h
無料で見られる学習動画サイトをいくつか紹介します。

① 文部科学省「子供の学び応援サイト

② 第一学習社「小論文学習用動画
   You Tube 無料配信  配信期間は5月10日まで(予定)

③ LINEみらい財団「未来の教室
   配信期間は新型コロナウイルスによる影響が終息するまで
14:52
2020/04/02

進路指導部より 入試結果速報

| by kokubun-h
進路指導部より、令和2年度入試結果をお知らせします。

現時点での速報になりますが、本年度は本校より国公立に現役7名、既卒4名 計11名が合格。早慶上理に現役6名、既卒2名 計8名が合格しています。

【国公立大学】

千葉大学1名(既卒)          大阪大学1名(既卒)

九州大学1名(既卒)          筑波大学1名(現役)

埼玉大学(既卒)             信州大学1名(現役)  
山梨大学1名(現役)           静岡大学1名(現役) 
北海道教育大学1名(現役)      千葉県立保健医療大学2名(現役)


私立大学】

早稲田大学3名(既卒1現役2) 慶應義塾大学1名(既卒)

上智大学1名(現役)         東京理科大学3名(現役)

明治大学5名(既卒1現役4)       青山学院大学6名(既卒3現役3)

立教大学10名(既卒1現役9)      中央大学1名(現役)

法政大学12名(既卒3現役9)          学習院大学2名(既卒1現役1)

立命館大学1名(既卒)

日本大学53名(既卒7現役46)        東洋大学30(現役)

駒澤大学28名(既卒1現役27)        専修大学11(既卒2現役9)



17:02
2020/03/18

令和2年度入学許可候補者の皆さまへ

| by M.K

◆令和2年度入学許可候補者の皆さまへ
 本年度は新型コロナウイルス感染症の拡大防止に伴い説明会の実施を中止し、本校より入学許可候補者の皆さま宛に「入学のしおり」等の送付物一式を送らせていただきました。
 お問い合わせがあったので、次の点について、お知らせさせていただきます

 春休みの課題の国語・数学・英語の3冊(授業開始前に課題テスト実施予定)以外に「スタディサポート活用Book」がありますが、こちらも授業開始前にスタディーサポート学力リサーチ(テスト)を実施する予定です。(入学のしおりP.3もご参照ください)

 進め方ですが、まず、PLAN1で目標を設定して、巻末にある事前学習用問題集「スタディーチャージ」に取り組み、中学校までに習ったことを総復習してください。問題を解いた後は同封の「解答・解説」を見ながら、答え合わせもして準備をしておいて下さい。「スタディサポート活用Book」は、入学後、担任に提出してください。

 尚、「送付物一覧」に不足がある場合は、学校(047-371-6100)までご連絡ください。

進路指導部


11:33
2020/03/18

1,2年生の皆さんへ

| by M.K

 

◆1,2年生の皆さんへ

 先日(3月10日)、本来なら2年生向けに行われる予定でした1月実施の模擬試験の結果分析を含めた実施社(河合塾)による、「進路ガイダンス」を教員向けに行っていただきました。新3年生となる皆さんにおいては入試制度が変更になるという中で、今回の臨時休校によって、年度末に充分な進路指導の機会を与えられないままとなってしまっていますが、何らかの形で2年生の皆さんには今月中に模擬試験の結果を渡せるよう考えております。

 結果分析においては、国分生の強みの部分や今後改善していくべき弱みについて示していただきましたが、各個人が自身の結果をよく知り、意識して、今後の学習に生かすことがやはり大切なことであると思いました。

 また、「どうなる?入試改革初年度の入試」ということで、大学入試共通テストについて様々なお話をしていただきました。共通テストの作問の方向性については各教科において「知識の理解の質を問う」「思考力・判断力・表現力を活用して解く」問題を一層重視するものになるということを再認識しました。これは、新学習指導要領と通じるもので「実用」「活用」「実社会」「現実社会」などのキーワードに繋がるものかと思います。

 ところで、現在、進路指導部には続々と進路決定の報告が届いています。今年度は難関である国公立大学やMARCH、早大、上智大への合格報告もある一方、なかなか決まらず苦しい状態であろう生徒もまだまだ残っています。吉報がもたらされることを祈っています。いずれにしても早い段階から基礎を大切にして学習を続けることが大切です。国分生はやればできるのだと進路指導部では認識を新たにしました。12年生の皆さんは、いまのこの時間を大切に過ごして欲しいと思います。

 

進路指導部



11:31