スタディサプリを活用した家庭学習、悩み相談窓口について

生徒の皆さん、空き時間や家庭での学習をしっかり進めましょう!

 本校では生徒全員が「スタディサプリ」を利用できるようになっています。家でスタディサプリを活用した学習に取り組むことにより、家庭学習がいっそう充実したものになることでしょう。
 また、令和2年度から、生徒がWi-Fiを利用できるよう、校内の通信環境も整えました。 学校でも放課後などの空き時間を使ってスタディサプリを十分に活用し、自主学習を進められるだけどんどん進めていきましょう!
 ※ 家庭学習では、文部科学省の学習支援サイトの利用等も有効です。


悩みのある生徒は本校のスクールカウンセラーや県の相談窓口を活用しましょう

 本校にはスクールカウンセラーが勤務しています(基本的に毎週火曜日)。相談したい場合、教育相談担当の先生まで御連絡ください。

 千葉県では、学期始めや学年末の時期を中心に、教育相談事業を行っています。県の相談事業について見たい場合は以下をクリックしてください。

 

セクハラ相談、セクハラ防止について(R3/5/27)

校内にはセクハラ相談委員の先生がいます。セクハラで困ったら相談してください。
また、セクハラについて理解を深め、生徒どうしでのセクハラ防止にも努めてください。
詳しくは教室掲示のポスターを見てください(こちらからも見られます→教室相談委員会から
 

児童生徒等に向けた自殺予防に係る文部科学大臣のメッセージ(令和3年5月)

文部科学大臣からの自殺予防メッセージについて

文部科学大臣から、不安や悩みを抱える全国の児童生徒に向けた自殺予防についてのメッセージが出されましたのでお知らせします。
○文部科学大臣メッセージ
「不安や悩みを抱える全国の児童生徒や学生等のみなさんへ」
https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/seitoshidou/mext_01406.html
○相談窓口PR動画
○子供のSOS ダイヤル等の相談窓口
https://www.mext.go.jp/a_menu/shotou/seitoshidou/06112210.htm
 

県による児童生徒向けわいせつセクハラ相談窓口について(R3/5/10)

アクセス先URLの二次元バーコード(千葉県児童生徒向けわいせつセクハラ相談窓口)

県によるわいせつセクハラ相談窓口について

 千葉県では、教育員の不祥事防止の取組みの一環として、児童生徒向けわいせつセクハラ相談窓口を開設しました。詳細については、保護者配付文書を見てください。
※右の二次元バーコードを読み取ると相談窓口の入口ページにアクセス可能です。
 

令和3年度の県のSNS相談事業について(R3/4/30)

令和3年度の県のSNS相談事業について

 千葉県では、学期始めや学年末の時期を中心に、SNSを利用した教育相談事業を行っています。

 令和3年4月1日からは、相談可能な曜日が週3日に拡大されました。また、5月4日(火)から9日(日)までの6日間は、毎日相談が行えるようになっています。
 これからゴールデンウイークを迎えますが、悩み事が増えてくる季節でもあります。面と向かっては相談できないこと、思い悩んでいることがあれば、気軽に利用してみてください。
 アクセス方法など詳しいことは、リーフレットを見てください。
 →
リーフレット:カラー(4月連休前掲示用)20200617.pdf
 

2学期中間考査の受験について(R2/10/14)

中間考査当日に発熱がある場合の対応

10月19日(月)から2学期中間考査が始まります。
考査当日に37度以上の熱がある場合は受験できません。また、登校後に発熱した場合は早退させます
事前に必ず保護者向け文書を確認しておいてください 。 →保護者向け配布文書(クリックで開きます)
 ・欠席届はこちら →各種届出用紙のダウンロード→在校生向け→新型コロナ感染症対応欠席届
  ※2日連続で発熱のある場合は、医療機関を受診し、レシートを添付してください。
  (1日で回復し登校する場合はレシートの添付は不要です。)
 

新型コロナ感染に関して考えてほしいこと(R2/9/23)

ウィズコロナ・アフターコロナについて考えよう

これまで生徒の皆さんに、PCR検査陽性者や濃厚接触者個人を特定しようとしたり、SNS 上で拡散したり、誹謗中傷したりするようなことのないよう注意をしてきました。これらの行為は、言われたからやらないという性質のものではありません。生徒の皆さん一人ひとりの「人としての心の在り方」に関わる問題です。

関連動画の紹介

次の2つの動画は、これらの問題を考える上で、わかりやすく、とても役に立つものです。生徒の皆さんには、ぜひ動画を見てもらい、自分自身や身近な人の問題として考えてほしいと思います。
また、この動画を見て考えたことを家庭で話題にしたり、家族に紹介したりしてもらえると嬉しく思います。

心配なことや相談したいことがある場合は

相談窓口として、本校の先生の他にも次の様なものがありますので、困ったら利用も考えてみてください。
 

Teamsのアカウントを使ったメールの送受信について(R2/5/8)

Teamsのアカウントを使ったメールの送受信ができるようになりました

5月7日の一斉配信メールでお知らせしたとおり、Teamsのアカウント(kmgw○○○@std.chiba-c.ed.jp)を使って、先生と直接電子メールの送受信ができるようになりました。今後は「Teams」だけでなく「Outlook」でも課題等の連絡が可能となります。利用方法については、マニュアルを参照してください(ウェブブラウザからオンライン版Outlookにログインして利用します)。
マニュアル(電子メールの利用方法について、PDF形式)