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千葉県立鎌ヶ谷西高等学校
2020年9月の記事一覧
文化週間
令和2年9月28日(月)から10月2日(金)
参加団体一覧「ここをクリック」
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参加団体 |
参加部門 |
内容 |
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ユネスコ係 |
研究発表 |
活動説明・募金活動 |
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合唱部 |
映像発表 |
リモート合唱・活動報告 |
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イラストレーション研究部 |
製作展示 |
作品展示 |
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茶道部 |
製作展示 |
展示発表・お茶会見学(曜日限定) |
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書道部 |
映像発表 |
書道パフォーマンス発表の映像展示 |
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料理部 |
製作展示 |
活動報告 |
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英語部 |
製作展示 |
活動報告 |
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有志ボランティア |
製作展示 |
活動報告 |
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2年保育の学び |
製作展示 |
授業で製作した作品の展示 |
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3年保育の学び |
製作展示 |
授業で製作した作品の展示 |
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美術部 |
製作展示 |
作品展示 |
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美術(授業作品) |
製作展示 |
作品展示 |
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講談 |
映像発表 |
映像発表 |
| 学校説明会 | 広報 | 学校説明会の案内・学校紹介動画 |
本年度の『蜂窩祭』(文化の部)は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため中止としました。
代わって、文化系部活動、授業での取り組み、その他有志等の活動を展示する「文化週間」を設け作品展示等を行っています。文化週間は校内発表のみで、一般公開は行っておりません。「文化週間」の展示内容につきましては、Web発表をご覧ください。
令和2年度 書のパフォーマンス発表会
令和2年9月27日(日)さわやかちば県民プラザで、県民プラザ主催の「令和2年度 書のパフォーマンス発表会」が開催されました。
今年度は、新型コロナウイルス感染症拡大防止のため、参観時間が学校ごとに区切られています。
本校の作品は、さわやかちば県民プラザに展示されます。
展示期間 令和2年10月13日(火)から18日(日)(午前9時から午後5時まで)
| パフォーマンスの挨拶 | 整列 礼 | |
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| 落款印 | 完成 | |
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| 作品は、10月13日から18日の期間に「さわやかちば県民プラザ」で展示されます | ||
| 書道部員と顧問の先生方と発表後の記念写真 | ||
神奈川県リモート合唱コンクルール2020
神奈川県リモート合唱コンクール2020に、鎌ヶ谷西高等学校合唱部と鎌ケ谷高等学校合唱部の合同で出場しました。
北海道から長崎まで+海外(中国)からも、97団体が参加しました。
YouTube上に限定公開という形で、2020年9月14日(月)から21日(月・祝)の期間開催されました。
本日(9月21日(月・祝))の17時から表彰式が行われ、「優秀賞」を受賞しました。
服のチカラプロジェクトの特別授業
令和2年9月11月(金)
ユネスコスクールの活動で「服のチカラ」プロジェクトの取り組みを開始しました。
今日は、本プロジェクトを協働で取り組んでいる「UNIQLO」による特別授業を実施しました。
例年であれば実際に学校に来ていただき特別授業を行っていただいておりましたが。
コロナ禍により、本年度については、ビデオによる特別授業を実施しました。
| プロジェクトの目的 ”届けよう、ェクト服のチカラ”プロジェクトとは? 子どもたちが主体となって、着なくなった子ども服を回収して、難民の方々など世界中で服を本当に必要としている人々に届ける活動です。 ... その後、子どもたちが校内・地域へ協力を呼びかけ、子ども服を回収・発送します。 |
| ビデオによる特別授業 | ||
| どうして私たちは服を着るのだろうか? | 服をきる理由を考える。 | |
| 肌を守る、季節に合わせる、所属を表す 。 | ||
モビールの制作
令和2年9月11日(金)
美術Ⅰ(1年生 5・6限) モビールの制作
| モビール作品 | ||
| 型をとって | 切り抜いていきます | |
理科課題研究(ブロッコリーのDNAの抽出実験)
令和2年9月10日(木)4限目
理科課題研究に総合教育センター科学技術教育の指導主事視察がありました。
今日は、ブロッコリーのDNAの抽出実験
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| 純粋50mlに、食塩を小さじ1杯を溶かした後、中性洗剤を数滴入れる。 | ||
| ブロッコリーの芽を乳鉢ですりつぶす。 | ||
| 乳鉢に中性洗剤の入った溶液を入れ、さらにブロッコリーをすりつぶします。 | ||
いよいよDNAの抽出を行います。
| アルコールをゆくると入れる。 | ||
| アルコールの層ができました。 | 白く紐のような「DNA」が抽出されています。 | |
地理総合 校外学習
令和2年9月9日(水)
地理総合(学校設定科目・3学年選択科目)
本校、加藤教諭(地理歴史科)は、6限の「地理総合」の授業の中で、地元鎌ケ谷市の成り立ちなどを取り入れています。
この日は、学校から徒歩で10分程度の所に「初富」の発祥の場所(豊作稲荷神社)があり、生徒を引率して現地視察に出かけました。
「初富」の地名の由来
開墾の順に名付けられました。
「初富」「二和」「三咲」「豊四季」「五香」「六実」「七栄)」「八街」「九美上」「十倉」「十余一」「十余ニ」「十余三)」。農林水産省 関東農政局ホームページ参照
| 豊作稲荷神社の鳥居 | 史跡看板を前に、この地の成り立ちに耳をかたむける生徒 | |
| 鎌ケ谷市指定文化財 歴史資料 額「絵馬(養蚕の図)」
記念物 手水鉢・鈴・額「豊作社」
指定年月日 昭和50年1月16日指定 所在地 千葉県鎌ケ谷市初富湯浅221-1(豊作稲荷神社内)
<概略> 明治2年、明治新政府は幕府の下総牧を廃止して、開墾事業を実施することを決定しました。この開墾を担った豪商湯浅七左衛門らが初富地区の開墾を担当しました。
明治19年、湯浅の寄付により初富に開校した湯浅里小学校は、今の北部小の前身ともなりました。また、湯浅里という小字名がこの付近に残っています。
平成28年2月鎌ケ谷市教育委員会
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〒273-0121
千葉県鎌ケ谷市初富284-7
TEL:0120-23-1008(千葉県教育庁統一ダイヤル)
FAX:047-446-0695
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