日誌

初任者研修 代表者授業(家庭)

令和3年11月24日(水)
令和3年度初任者研修 代表者授業(家庭科)を実施しました。
科目「子ども文化」~絵本の電子化をどのように考えるか~・絵本・大型絵本・エプロンシアター・アニメーションの特徴を理解し、それぞれの良さや適切な取扱い方を学ぶ

令和3年度新規採用の家庭科・看護科の教諭を代表し、本校初任教諭が授業を実施しまた。
千葉県総合教育センターの研究指導主事、初任者研修指導教官がご臨席の中、本県初任者(家庭・看護)を代表者授業の参観、校内見学、代表者授業の研究協議を行いました。

 
千葉県総合教育センター主催   初任者代表者授業開講式
 
会場校(校長)あいさつ   代表者説明
 
媒体によるお話の感じ方の違い    絵本の読み聞かせ
 
同じ話でも媒体によって感じ方や効果の違いを考えます。    代表制から「普通の絵本」
 
「大型の絵本」   手作りの「エプロンシアター」
     
 
アニメーション   どんな違いがあったか
 
グループで話し合って発表しました。   授業後は、「保育の学び」の作品展示等の見学をしました。