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本校の活動
2019年6月の記事一覧
燕の子育て③
燕の雛が2羽生まれました。なかなか雛の姿を発見できず、ヤキモキしていました。
2羽の親鳥が餌を運んでいるかと見ていると、どうも3羽の大人の燕が餌を運んでいるようです。餌運びを手伝っているのでしょうか。
昨年は、何軒もの巣から多くの雛が巣立っていく中で、巣から落ちてしまった雛もいました。今年は、上手に餌を貰って、しっかりと羽ばたいて巣立って欲しいですね。



2羽の親鳥が餌を運んでいるかと見ていると、どうも3羽の大人の燕が餌を運んでいるようです。餌運びを手伝っているのでしょうか。
昨年は、何軒もの巣から多くの雛が巣立っていく中で、巣から落ちてしまった雛もいました。今年は、上手に餌を貰って、しっかりと羽ばたいて巣立って欲しいですね。
2学年進路講演会
テーマ「未来に必要なチカラをもっと伸ばすために」について、講師を招き行いました。
燕の子育て①
鎌ヶ谷高校の昇降口の庇の下には、毎年の春から夏にかけて複数の燕の夫婦が子育てのために来校します。燕たちにとっても、安心安全な環境が子育てには最優先されるようで、鎌高の生徒たちは燕にとっては最高の守り神のようです。
今年も、一組の燕の夫婦が来校し、卵を温めているようです。昨年は、多くの夫婦がやってきて、巣作り、雛への餌運びや巣立ちなどを見ることができました。
今年の特徴は、他に安全な子育ての場所があるのでしょうか、一羽の夫婦だけが卵を温めています。面白い行動としては、昨年にも使用された多くの巣がある中で、少し傷んだ巣を選び、その巣のリフォームを行った後に卵を温めています。何故、その巣を選んだのかを親燕の夫婦に聞いてみたくなりました。
今後の雛の誕生や餌運びなどが楽しみです。
【5月中頃】

【6月中旬】*親鳥の尻尾だけが見えます。
今年も、一組の燕の夫婦が来校し、卵を温めているようです。昨年は、多くの夫婦がやってきて、巣作り、雛への餌運びや巣立ちなどを見ることができました。
今年の特徴は、他に安全な子育ての場所があるのでしょうか、一羽の夫婦だけが卵を温めています。面白い行動としては、昨年にも使用された多くの巣がある中で、少し傷んだ巣を選び、その巣のリフォームを行った後に卵を温めています。何故、その巣を選んだのかを親燕の夫婦に聞いてみたくなりました。
今後の雛の誕生や餌運びなどが楽しみです。
【5月中頃】
【6月中旬】*親鳥の尻尾だけが見えます。
1学年進路講演会
講師を招いて、進路講演会を行いました。
アドバイスをもらいながら、自らの進路を考えました。
アドバイスをもらいながら、自らの進路を考えました。
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