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DXハイスクール事業 CASプログラム

昨日(3/19)、文部科学省DXハイスクール加速化事業の一環として、Career Axis Support プログラムが1学年で行われました。今回の内容は、講師(ファシリテーター)の進行で、「自己理解(自分を知る)」がテーマでした。動画を視聴し、個人ワークやインタビューワーク、グループワーク(デスカッション)などをとおして、働く理由について自分軸を考えるプログラムでした。現実的に社会・職業の理解を深めることや、自分が将来どのように社会に参画していくかを考えることが重要かと思います。その過程で「人間関係形成・社会形成能力」・「自己理解・自己管理能力」・「課題対応能力」・「キャリアプランニング能力」の向上を図ることを期待します。