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  ・いじめ防止基本方針(市工全)  (PDF)
 

日誌

新規日誌1
12
2017/03/24

【インターンシップ】報告会

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【インターンシップ】各工業科(機械・電気・建築・インテリア)が報告会を実施。
平成29年3月15日に各工業科でインテーンシップ報告会が行われました。
(インターンシップ(企業体験)は本校では第2学年で実施をしております。)
 
 ↑機械科(三菱ふそうトラック・バス株式会社、高周波精密株式会社、小出ロール鉄工所 他)
 
 ↑(電気科:共立電設株式会社、那須電機鉄工株式会社、株式会社電洋社 他)
 
 ↑(建築科:株式会社小原工業、株式会社TAKリビング、株式会社ファシリティズ)
 
 ↑(インテリア科:太陽ハウス株式会社、株式会社サンゲツ、TOTO株式会社 他)

 多くの企業に支えられながら、毎年のインターンシップ(企業体験)が実施でき、
感謝の念に堪えません。大変にありがとうございます。
 生徒の多くが真剣に活動し、報告書をまとめ上げ当日の発表会を迎えております。
学校と企業との連携をさらに深めて参ります。がんばれ市工生!!!
16:34 | 投票する | 投票数(1)
2017/01/24

【第一学年】ワークルール講座

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【第一学年】1月21日のLHRの時間を使いまして、職業感を育成するため
進路集会を実施しました。県から社労士の方をお迎えし、働くためのルール
を確認しました。
 
 ↑社労士の方の講演         千葉県の最低賃金は842円です。
知っていましたか???

働いて不当な扱いを受けた場合は、県の相談窓口に電話をしてください。

フリーターと正社員の生涯賃金の違いは2億円だそうです。正社員の
大切さがとてもよくわかりました。
第一学年の生徒も2年後には社会に出ていきます。しっかり世の中の
仕組みを理解していきましょう。
09:17 | 投票する | 投票数(1)
2016/12/20

防災教育授業公開②

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防災授業公開が11月29日(火)の2限,3限目に実施されました。

3限目の授業は、機械科3年B組の生徒を対象に「地域の避難特性と避難場所について」とうテーマで行われました。本校の福島和義教諭が授業を展開しました。

まず、防災についての意義や訓練の必要性について説明がありました。特に災害対応の基本的な考え方として「自助」・「共助」・「公助」について、生徒たちは熱心に聞いていました。


その後、8グループに分かれて,「市川市の特性」をテーマにそれぞれ班で話し合い、内容を模造紙に記入し、各班で発表をしてもらいました。

避難所と避難場所について説明がありました。市川市の災害マップを活用し、「地域のことを考えて災害を予測する」をテーマにそれぞれ班で話し合い、内容を模造紙に記入し、各班で発表をしてもらいました。
 

この授業をきっかけに自分の地域の特性を考え、家庭でも避難場所や経路を確認し、少しでも防災について家庭で話してもらえればと思います。

授業の感想(生徒)

「今回の防災授業では避難特性や避難場所について詳しく教えて下さりありがとうございました。防災訓練は何回もやりましたが,避難場所などを教えてもらいよかったです。今度家の周りの所も調べてみたいです。」

「今回の授業を聴いて,市川市は特に川などが多くて住宅も密集しているので,地震が起きた時に津波や火災の被害に合いやすいので,津波が来ても大丈夫な避難場所を見つけておいて,直ぐに避難できるようにしておかないといけないと感じました。」

「今回の防災特別授業で感じた事は,市川市は災害に対して危険な土地であり,色々な危険が有るのだと感じました。最近,地震などが増えていて,災害に対してもっと考えるべきだと感じました。また,今回の授業で市川市には逃げる事が出来る場所が多いという事も確かめる事が出来ました。」

「災害が起きた時に自助・共助・公助が必要ということは,メディアなどで多く聞くことがあったけど,どういうものとかは知らなかった。この機会に考えることが出来て,これからは,自分の住んでいる地域について調べて,災害時にどのように避難するかなど考える必要があると感じた。」

「市川周辺は道が狭く、そして家が密集しているため、助け合いがとても大事だと思いました。また自分の身は自分で守るといった自己判断がとても重要になると思いました。そして市川は川の氾濫といった水での被害が多く出ると思いました。その為,浸水する所などを確認していた方が良いと思いました。」

「市川工業の周りに,小学校などの避難場所・避難所がたくさんあるのを初めて知った。避難場所と避難所の違いを知らなかったので,知れて良かった。道が狭い所で火事になったとき,消防車が近くまで行けなかったらどう対応するのか,知りたいと思った。常に災害が起きたときの事を想定して生活したいと思った。」

「今回の授業を受けて感じた事は,思ったよりも自分の地域は災害時に危険が多い場所なのだなという事です。班のメンバーでどうすれば良いのかを話し合いましたが,その対応というのは地域の特性を熟知していなければ難しい場面もあるので,災害について考えることの重要性を再確認しました。家族で避難等の事は話し合っていますが,今一度しっかりと話し合って災害に備えたいです。」

「災害が起きた時,自分に何が出来るのかを考えた時,授業を聞いて公助の意味を理解しました。3.11の時みたいに復興をみんなで協力してやってそれから災害が起きたら日本は助け合いの精神があるなと思うので,自分も18歳になったので現地に行って手伝ったりも出来るなと思います。実際に災害が起きたら,慌ててもどうしようもないので,周りを見て困っている人がいたら助けたり,安全な場所に誘導したりする手伝いを出来たら良いなと思います。」

見学した先生方からの感想

「高校,大学,自治会との連携を知ることが出来て良かったです。高3ともなると「もの」の見方が広がり多面的な視点で話し合いがされている姿が見られました。」

「この学校に耐震班があり,地域の耐震診断や防災活動を行っていると知り素晴らしいと思いました。普段の学習が社会貢献に繋がっています。学校によって内容は違っても防災教育は必須です。地域との協力について本校でも考え始めた所です。ありがとうございました。」


14:38 | 投票する | 投票数(1)
2016/12/19

防災教育授業公開①

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命の大切さを考える防災教育公開授業(防災教育を中心とした実践的安全教育総合支援事業)が行われました。

災害に強い学校づくり・地域づくりに向けた地域連携及び防災教育の在り方を探ることを目的に、八島信良先生(工学博士)に講義を行っていただきました。八島先生は、建築科3学年の実習・課題研究の授業でお力添えをいただいている方です。
そこで、今までの活動を中心に「市川工業高等学校における地震防災活動」と題して、授業が実施されました。

初めに地震について、基本的なことを説明していただきました。
地下で起こるプレートの「ズレ」によって地震はおこります。そして、起きる場所によって被害の特徴が変わります。海溝型地震(東日本大震災)や直下型地震(熊本地震)があります。
 

日本には数多くの活断層があります。最近になり、東京湾にも活断層が見つかりました。大きな地震が起これば、本校のある市川近辺は震度6位になる可能性があります。
 

2016年4月に起こった直下型の熊本地震では、古い木造家屋の倒壊が多くありました。1981年に建築基準法が改正され、耐震基準が大幅に変更になりました。そのため、1980年以前の住宅が多く倒壊しました。
 

そこで、市川工業では耐震診断と、現在の耐震基準に合うように耐震補強の提案を行っています。
まずは「町内まるごと耐震診断」です。この取り組みでは、フィールドワークやグーグルストリートビューを使用した簡易耐震診断を行います。簡易耐震診断とは、「屋根が重い・軽い(瓦屋根やスレート屋根など)」「開口部が多い・少ない」などを点数化していきます。しして合計点数が少ないほど倒壊の危険性があるということを示します。この簡易耐震診断を「町内まるごと」行いました。耐震診断のほかに、震災時の逃げ道確保のためにブロック塀の倒壊の危険性なども調査しました。これらを地図上にまとめた防災マップ、を自治会に報告する活動を行っています。
 

報告をして、実際に耐震補強を行った住宅もあります。耐震補強の方法は、筋交いを入れたり壁を構造用合板にしたりします。住宅以外にも教会の耐震補強を行いました。
現在まで、15軒位の耐震補強を行ってきました。
 

ある実験では、大きな地震が起こってから10秒ほどで住宅が倒壊してしまうというデータがあります。10秒だと逃げる間がありません。なので、倒壊の危険が少なくなるように耐震補強を行うことが需要だということです。

講義後の感想には、

「地震での建物倒壊は、建築科だからではなく皆が知っておいてほしいと思う。なので、私は今回学んだことをたくさんの人に教えたいと思いました。高校生のうちから、人助けになる活動ができるのはとても貴重だと思いました。」
「家は身近にあるものなので、耐震補強は大切だと思った。ここでやっていることで、人を救えるのならとてもいい仕事だと思う。」
17:03 | 投票する | 投票数(1)
2016/11/02

【第1学年】文化祭準備まっただ中

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【第1学年】11月4日から5日の文化祭準備が進行中です。
各クラス、一致団結して取り組んでます。


建築科1年生です。(A!Aはバカっこいい動画、A!BはA!BHoneybeeでワッフルの販売です)


機械科1年の様子です。(M1Aは駄菓子屋バー、M1Bはモグラ・バスターズです)
どんな装飾ができるかが楽しみです。
 佐藤先生もがんばってます。

電気科です。(E1はE-1ダンジョンという迷路です。どんなになるかな???)
ラストはインテリア科です。(I1は大正浪漫カフェというカステラと喫茶です)

なかなかの装飾の凝りようです。終わるのかな???

ミシンの腕前もなかなか。買出しごくろうさまでーーーーす。
1学年も上級生の盛り上がりに追いつけ追い越せで何とか頑張っております。
一般公開は11月5日(土)のみとなります。保護者の皆様方お待ちしております。
 
恒例の前庭アーチも骨組が見えてきました。ステージも完成し、お客様を待つ体制も
整いつつあります。土曜日お待ちしております。(第1学年に乞うご期待)
がんばれ第1学年!!!(青柳学年主任)
15:10 | 投票する | 投票数(10)
2016/09/30

地域合同防災訓練

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9月15日(木)に地域合同防災訓練を行いました。
今回は、休日に市川工業高校では授業をしており、その時大きな地震が起きたという設定での訓練です。被害にあい、家にいられなくなった地域の方々が近くの学校(市川工業)へ一時的に避難してくるという想定のもと、安全確認を終えた本校職員と生徒が、地域の方々(平田町会、市川八中生徒)を避難場所まで誘導しました。


当日は雨天のため体育館での集合となりましたが、落ち着いて避難することができました。後半の防災講演会では、市川消防局の方々に「消火器とAEDの使い方」を指導していただきました。


震災が起こると、町の消火栓が使えなくなることがあります。そこで大きな火事になる前に、消火器での初期消火が大切になります。消火器の場所も確認しておくことが大切です。
消火器の使い方の説明です。一つの消火器だけではなく、複数人で同時に消火にあたると火が消えやすいようです。
「火事だー!」と叫びながら、火に向かいます。平田町会、市川8中生、市工生が力を合わせて消火にあたります。


消火器の使い方で、以下のような失敗例があるようです。
①消火器のホースを持たずに噴射してしまう。そうすると、足元が煙だらけで火が見えなくなってしまう。
②ピンを抜かずにレバーを握るが、噴射ができない。
③あわててしまい、消火器を火の中に投げ込んでしまう…本当に、まれにあるそうです。火に投げ込むと、消火器が爆発してしまうので絶対にやらないでください。
消火器を使うときは、「あせらず」「勇気を持って」消火を行ってください。
 

次はAEDの使い方です。AEDを使ったことをある生徒を尋ねたら、一人だけいました。非常に勇気ある行動ができる生徒だと思います。AED講習会を受けたことのある生徒職員はたくさんいました。

「人が倒れています!」AEDを使うときは、一人だけではなく周りの人にも手伝ってもらいます。その時のポイントとして、「誰か」119番してください。ではなく、「あなたが」119番してください。と、個人を指定して手伝ってもらうと良いそうです。
肩を叩いて呼びかける。心臓マッサージをする。AEDを使用するを協力して行います。
 

消火もAEDも震災の時も「お互い様」の気持ちを持って、助け合うことが大切です。
自助共助の気持ちを持つことで、被害を減らすことは可能になります。

なお、実際に大きな被害があった場合、家に帰れない生徒や地域の方々はこの後可能な限り「避難所」へ移動することになります。市川市では、各小学校が避難所に指定されています。その他各地域で避難所が指定されていますので、家族等と確認をしておく事が大切です。


講演後の感想に
「火事の時も地震の時もその時すべき事があって、冷静に動くことが大切だと思った。AEDを使うときはしっかりと一人ひとりを指名して、事柄を伝えることが大切だとわかった。私たちは他人事で済ませてしまうことが多い。いかにそのような事態でするべき行動を知っているかが鍵だと思った。臨機応変に物事を考えられるようになりたい。」
「震災があった時は、「自助共助公助」を意識して行動したいです。AEDや消火器の使用は、今日習ったことを落ち着いて思い出し行動したい。」
など、このほかにも様々な感想がありました。
11:21 | 投票する | 投票数(0)
2016/09/29

体育祭

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季節外れの猛暑の中、体育祭が行われました。

体育委員長の選手宣誓に始まり、体育委員会主導のもと準備体操を行います。
 

50m(女子)、80m(男子)走や、大縄飛び、棒引きや1500m走などの種目があります。
 
 

各学年が一丸となって戦う綱引きは、選手だけではなく応援にも力が入ります。


部活対抗リレーは、意地とプライドをかけての真剣勝負です。やはり陸上部は早いですが、そのほかの部活も負けてはいません。今年の順位は、1位陸上部、2位バレーボール部となりました。
 

このほかにも、たくさんの種目で戦いました。全種目が終わり、表彰式になります。


最後に総合優勝が発表されました。今年も、昨年に続き3年生が優勝となりました。


暑い一日でしたが、大変盛り上がった体育祭になりました。
市川工業全体が熱くなった体育祭でした。
19:02 | 投票する | 投票数(5)
2016/09/06

【生徒会・部活動】バレーボール部県大会

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【バレーボール部】9月3日に本校(市川工業高校)会場に「1年生県大会」
が行われました。
市川工業会場は16チームの参加でした。
 
 
 ↑ 熱戦の様子です。・・・我が市川工業高校男子バレー部は1回戦市立千葉高校と
対戦。セット数2対0で勝利。2回戦に進出しました。

2回戦はシード校の四街道高校。最後まで頑張りましたが、勝利にはなりませんでした。
県大会ベスト32の結果でした。
次の勝利目指してがんばれ。バレー部。応援してくださった保護者や生徒の皆さん
ありがとうございました。
優勝は習志野高校、準優勝は市立船橋、第3位は東京学館船橋と幕張総合でした。
13:52 | 投票する | 投票数(5)
2016/09/02

【第1学年】夏休み明けテスト

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【第1学年】
長い夏休みも終わり、第2学期のはじまりです。第1学年では、9月1日2日と
夏休みの学習の成果と1学期間の朝学習の成果を図るために、国語・数学・英語の
テストを行いました。


各教科、どんな結果になりますか?
今この時点で身についていなければならない基礎的な要素をはかります。
自分の弱点はどこにあるのか?得意な分野は・・・
これからの学習や進路に生かしていきます。がんばれ市工生・・・。
19:20 | 投票する | 投票数(2)
2016/08/24

防災講演会

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第二回防災講演会が行われました。

今回は、一級建築士で国土交通省地域振興アドバイザーなどを務めている、佐川旭先生をお招きして講演を行っていただきました。佐川先生の御活躍は日本のみならず、ラオスでも数多くの学校建設に携わっておられます。まさに、世界で活躍されている建築士です。



防災というと、「ハード:コンクリートの大きな建物に逃げ込む。」などの話を想像してしましますが、今回は「ソフト:助け合い。つながり。」をテーマにお話ししていただきました。
日本は、さまざまな震災・災害を経験し、かつ高度な建築・土木技術を持ち合わせているので「ハード」は整いつつあります。しかし、その反面「ソフト」が希薄になってきています。


関係が希薄になりつつある家族。サザエさんや、ちびまる子ちゃんを例に話が進んでいきます。ちびまる子ちゃんの家の間取りを見て、家族の話をされました。これらのアニメが人気なのも、このような家族関係にあこがれを持っているのではないだろうか?なにより、まずは家族みんなで助け合いうということが大切です。



次に、「村」についてです。「家族」という一つの単位がで来たら、それらが集まり「村」になります。災害や大きな動物が襲ってきたとき、防災のため、みんなで助け合うために「村」「コミュニティ」が発生したのです。



「ソフト」がしっかりしていると、震災の時も助け合いながら身を守ることができます。
「お隣のおばあちゃん大丈夫かな?」
「弟が怪我したから、おんぶしないと。」

しかし、この「ソフト」が分断されていると、「自分だけ助かればいいや」になってしまい、結果的に自分の身も守れなくなります。
無関心ほど怖いものはありません。行動が起こらなくなってきます。


講演後の感想に
「なんでも一人ではできないんだなと思った。どんな事でも、誰かと協力したり、一緒に考えることで安全になる事が多いと学んだ。」
「人と人とのつながり、共感することが大事だということがわかりました。コンビニなどの便利なものがあるため、近所の人とのコミュニケーション、助け合いというものがなくなってきています。自分もマンションに住んでいますが、同じ階の人でさえ、この人誰だろうと思ったりすることがあります。これからは、縁を大切にし助け合っていきたいと思います。」

など、このほかにも様々な感想がありました。

今回も、地域の方々に参加していただきました。


人間はなぜ家族を持てたのか?これは、進化する過程で他人を思いやる心、大切にする心など「共感力」を育んできたからです。人間は食卓を囲み、家族で食事をします。というお話がありました。
思いやりの気持ちを持つことで、防災・減災につながります。これは、今からできる防災対策の一つです。
09:56 | 投票する | 投票数(3)
12

お知らせ

【未来構想部】国公立大学等説明会
1月23日(土)に国公立大学等説明会が行われました。
寒い日にもかかわらず、1年生・2年生の生徒および保護者が約30人ほど
参加していただきました。

当日は、学校側はものづくり大学、ICSカレッジオブアーツ、ポリテクカレッジ
の説明もありました。
 
 
各学校側の説明のあと、国立名古屋工業大学と私立慶應義塾大学に行った
生徒に挨拶をしていただきました。

 ↑ 国立名古屋工業大学:渡辺さん(インテリア科卒業)

 ↑ 私立慶應義塾大学:山田さん(インテリア科卒業)
卒業生からは、何とか授業はついて行けています。と専門教科では、
ほかの人たちをリードして作品作りを手がけ、コンペ(設計競技)で
賞をいただきました。
と目を輝かせておりました。

担当者(青柳教諭)からは、今年度は、国立信州大学、国立茨城大学
に挑戦をした生徒の内容が紹介されました。今回は合格には至らな
かったですが、次年度以降も挑戦を忘れないでいただきたい。と話を
していただきました。
また、センター試験挑戦者が3名受験で結果待ちだそうです。
がんばれ市工生!!!「未来構想部」は応援します。