市川ニュース

学校の最近の様子はこちらです。

ばらき祭まで後1ヶ月!ばらき集会が開催されました!

本校の文化祭である「ばらき祭」開催まで1か月を切りました。その導入集会である「ばらき祭集会」が18日に開かれました。

 今年度のテーマは「にこにこ すきすき ばらき祭」です!

(実行委員により、テーマが発表されました)

集会では、実行委員や装飾係、ダンス係などのメンバーの紹介がありました。

毎年恒例の「ばらき祭ダンス」も先生方により披露され、みんなで大盛り上がりでした!

 (WANIMAの「やってみよう」がダンス曲です。みんなでこれから練習していきます。)

今年度のばらき祭は11月14日、15日(一般開放は15日のみ)に開催されます。みんなで力を合わせて準備に取り組んでいきます。ぜひ楽しみにしていて下さいね!

中学部2年生 宿泊学習

10月6日~7日 新木場・豊洲方面へ宿泊学習に行ってきました。

 

一日目は、生活単元学習で取り組んできた、職業・社会体験の一環として「キッザニア東京」へ。

 

様々なアクティビティを体験しました。ルールやマナー、仕事に向き合う姿勢など臨場感を味わいながら、グループごとに活動しました。

 

宿泊先ではビュッフェ形式の食事に舌鼓。

 

食後はレク大会で盛り上がりました。

 

二日目の「夢の島熱帯植物館」では熱帯に生育する珍しい植物を見学。

天候にも恵まれ、仲間と一緒にたくさんの思い出をつくることができました。

 

 

2学期始業式

みなさん、夏休みは元気に楽しく過ごすことができましたか?

今日から2学期がスタートです。まだまだ暑い日が続きそうですが、元気に楽しい学校生活を送っていきましょう!

【校長先生のお話】

7月の終業式の日に、夏休みの過ごし方で、続けてほしいことと約束してほしいことのお話をしました。

 続けてほしいことは、

「好きなこと」をたくさん見つける

「あいさつ名人」になる   でした。

「夏休み、なかなかできなかったなあ」でも大丈夫です。

今日からまたやってみましょう。好きなものが増えると、毎日が楽しくなります。毎日が楽しくなると、みなさんの「未来を拓く力」もたくさんついてきます。

約束したことは、9月1日(月)学校でみんなと会えることです。

これは、約束を守ってくれましたね。頑張りました!!

 さあ、2学期のスタートです。9月は和名で「長月」といいます。

「ながつき」で「あいうえお作文」を作ってみました。

 

 長かった夏休み

 学校はみんなを待っていたよ

 次のステップに向かって、自分で考えて

 決めて、やってみよう 「未来」にむけて 

 

これで、校長先生のお話を終わります。

 

  (7月終わりごろ)              (8月終わりごろ)

小学部5年生が育ててくれた「ひまわり」は夏休み期間中、太陽に向かって元気に顔を上げていました。2学期が始まる頃には、花びらが散り始め、種を残してくれました。

 

1学期終業式

今年度の1学期の終業式も暑さ対策のため、放送で行い、児童生徒の皆さんは教室にて話を聞きました。

 

【校長先生のお話】

4月の始業式の日に、学校生活を楽しく過ごすために、校長先生から2つのお話をしました。

一つ目は、「好きなこと」をたくさん見つけましょう。

二つ目は、「あいさつ名人」になりましょう。

好きなことは見つけられましたか? 

あいさつは上手にできましたか?

校長先生は、みんなが好きなことに取り組む姿をたくさん見ることができました。例えば、友達や先生たちの顔や車を描くこと、先生と一緒に走ること、などです。

あいさつ名人も増えてきました。

この2つを夏休みも続けてみてください。

好きなものが増えると、毎日が楽しくなります。

毎日が楽しくなると、みなさんの「未来を拓く力」もたくさんついてきます。

 

恒例のあいうえお作文です

 なんとなく過ごす夏休みは

 つまらなくなってきます

 休むことも大事ですが

 すきなことをみつけましょう

 みんなと元気に会える9月が楽しみ

 

最後に校長先生から、1つ約束をしてほしいことがあります。

9月1日(月)学校で会うことを約束してください。

これで、校長先生のお話を終わります。

 

正門前の花壇です。

高等部・園芸班の皆さんが手入れをしてくれています。

中学部3年修学旅行の様子

6月25日(水)~27日(金)に静岡・山梨方面へ修学旅行に行ってきました。

  

富士急ハイランド    クラフトパーク(ジェルキャンドル作り)

富士サファリパーク     リニア見学センター

 

学年の仲間とともに、さまざまな経験を積むことができました。

中学部で過ごした素敵な思い出の一つとなることでしょう。