剣道部 活動方針・活動計画

剣道部に関わる人達に感動を与えること

私達剣道部員のすべきことは、皆様にに感動を与えることと定義づけ活動しています。

・剣道稽古
・ボランティア活動
・道徳教育
この3本柱が心に立てた旗です。

目標は個人として、団体として
ベストバージョンを目指し日々努力すること。
誰もがここにいて良い場所を作ります。
 

剣道部

 

活動内容
・稽古・ボランティア活動(高齢者福祉施設、千城台町内会)・道徳教育
日々心の成長を目指し努力しています。
・中学校剣道部様との合同稽古を募集しています。(昨年度実績は、中学剣士延900名が千城台高校で一緒に稽古してくれました。)
目標は1000人、よろしくお願いいたします。

@加入人数(R2/6/19現在)

 
1年
2年
3年
合計
4
5
14
1
0
5
5
18
 

日誌

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2020/05/29

顧問の独り言

Tweet ThisSend to Facebook | by chishirodai-h
 皆様 いつも感謝しております。

 今日は言葉の紹介です。(令和2年5月29日(金)朝日新聞より)
 NHKの連続テレビ小説「エール」のなかのものです。
 窪田正孝さん演じる主人公の古山裕一が森山直太朗さん演じる学校の恩師、藤堂清晴先生から贈られた言葉です。
 言葉が詰まる裕一に「歩く速さも違う。話し方も違う。違いを気にするな」と伝えます。また、裕一の音楽の才能については、「人よりほんの少し努力するのがつらくなくて、ほんの少し簡単にできること、それがお前の得意なものだ。それが見つかればしがみつけ。必ず道はひらく」
 現在を生きている私たちにも救いを与えてくれます。
 自分が自分であるためにも、日々の活動に問題意識を持ち考える習慣を身につけたいと心から感じました。(*^o^*)
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