居住地校交流

本校では、交流及び共同学習の取り組みの一つとして、小中学部の児童生徒の希望者を対象に居住地校交流を行っています。

居住地校交流とは、特別支援学校に通っている児童生徒が、自分の住んでいる地域の小中学校へ行き、一緒に学習や行事に参加することです。

令和元年度は小学部14名(新規希望者4名、継続希望者10名)、中学部11名(新規希望者2名、継続希望者9名)の合計25名の児童生徒が居住地校交流を行っています。

パンフレットはこちら➡令和元年度版パンフレット.pdf

平成26年度及び平成27年度
千葉県教育委員会研究指定校
「交流及び共同学習」
【表紙】.pdf
目次.pdf
居住地校交流 研究報告書 はじめに.pdf
Ⅰ研究の概要.pdf
Ⅱ 1-(1)(2)(3)(4)体制づくり.pdf
Ⅱ 2-(1)啓発:全体職員研修会.pdf
Ⅱ 2-(2)啓発:リーフレットの作成と活用.pdf
Ⅱ 2-(3)教育ミニ集会.pdf
Ⅱ 2‐(4)(5)啓発:掲示コーナー・お便り.pdf
Ⅱ 3-(1)実施状況.pdf
Ⅱ 3-(2)小学校での居住地校交流の実践例-1について.pdf
Ⅱ 3-(3)中学校での居住地校交流の実践例-1について.pdf
Ⅱ 3-(4)中学校での居住地校交流の実践例-2について.pdf
Ⅱ 4-(1)保護者アンケート.pdf
Ⅱ 4‐(2)特別支援学校向けアンケート.pdf
Ⅲ 1 成果と課題 .pdf
Ⅲ 2 考察.pdf
Ⅲ 3 今後への展望.pdf
資料1:居住地交流について.pdf
資料2:開始までの流れ.pdf
資料3:実施要項(保護者向け).pdf
資料4:(様式1)ご案内 申込書.pdf
資料5:(様式2)実施計画.pdf
資料6:(様式3)確認書.pdf
資料7:記録.pdf
資料8:保護者向けアンケート.pdf
資料9:実施状況アンケート.pdf
あとがき.pdf