県千葉Journal

2021年9月の記事一覧

体育大会の順延について

 10月1日(金)に予定されていた体育大会は、台風16号による荒天が予想されるため、10月5日(火)に順延となります。

千秋祭

 本校の文化祭である「千秋祭」が本日から2日間の日程でスタートしました。新型コロナウイルスの影響で、在校生のみの開催となってしまいましたが、感染症対策を講じながら、各クラスや団体が趣向を凝らした発表や展示を行っています。

                    

9月13日以降の日課について

 緊急事態宣言の延長により、県立高校は9月13日以降も分散登校・時差通学が継続されます。本校もこれまで通り、1,2年生は学年ごとの分散登校、時差通学及び短縮日課とし、3年生については時差通学及び短縮日課を実施します。詳細はこちら

オンライン授業の様子

 夏休み明けから県立高校では分散登校が行われていますが、本校では登校しない学年の授業をオンラインで実施しています。先生方も「手探り」の状況ですが、生徒の学びを止めないために工夫しながら授業を行っています。

        

朝のホームルームをオンラインで実施しました。


 新型コロナウイルス感染拡大の影響により、現在、県立高校は1年生・2年生の分散登校が行われています。本校も本日は1年生が家庭学習日で登校しないため、朝のホームルームをオンラインで実施しました。

    

千葉高ノーベル賞表彰

 8月27日に13名の候補者によって行われた研究発表の審査の結果、本日4名の生徒に千葉高ノーベル賞が授与されました。

 【千葉高ノーベル賞】
 「市原市の神社の分布から見る神徳と神社の立地特性に関する調査」(人文科学分野)
 「選挙の法則」(社会科学分野)
 「鳥類における叉骨ー胸骨間の形態の種間比較」(自然科学分野)
 「機械学習によるピッチングゾーンの予測」(スポーツ・芸術分野)