地域交流とボランティア

本校では、さまざまな地域交流・ボランティアを実施しています。それについて、このページで紹介します。
 

地域交流の日誌

地域交流の日誌
2017/07/20

1学期末(7月18日)通学路清掃ボランティア

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    部活動有志(野球部、女子バレーボール部、女子ソフトテニス部))が、通学路のゴミ拾いボランティアを行いました。
JR都賀駅から本校まで(2ルート)と、御成街道から本校までの3方面に分かれてゴミを拾い集め、学校まで持ち帰ってきました。
   


12:17 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0)
2017/06/14

開かれた学校づくり委員会

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平成29年度 第1回若松高等学校 開かれた学校づくり委員会

  平成29年6月8日(木)、第1回開かれた学校づくり委員会が開催されました。
  本年度の委員は,次のとおりです。(敬称略)

   佐々木隆之 (県立桜が丘特別支援学校長)
   菅野 雅彦 (千葉市立若松中学校長)※当日は中島教頭が代理出席
   根本 茂樹 (千葉市立若松小学校長)
   山﨑 淳一 (若竹保育園長)※当日は欠席
   林  孝夫 (ボランティア団体役員)
   吉川 愛子  (本校元PTA会長)
   関根 洋子 (地区青少年育成委員)
    吉野 智美 (PTA副会長)
   志鎌 敏彦 (本校校長)

  当日は,午後1時30分から90分程度、説明・協議が行われました。
  昨年に引き続き、委員長を林 孝夫様にお願いすることになりました。その後、若松高校について貴重な御意見をいただきました。

  今後の開催予定は、文化祭の一般公開の当日に、ミニ集会を兼ねて開催しますので,委員以外の方もご参加いただきたいと考えております。
 


15:11 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2016/09/10

ミニ集会

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文化祭の最中にミニ集会が開かれました
15:47 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0)
2015/10/01

桜が丘特別支援学校文化祭

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  桜が丘特別支援学校文化祭に参加するボランティアを10名程度募集します。
先着順に受け付けます。
詳しくは高橋先生まで。
10:00 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0)
2015/01/30

餅つきボランティア

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1月17日(土)
若竹保育園で園児と保護者を招き、餅つきが行われました。
若松高校の「保育」を選択する予定の2年生と「保育」選択者の3年生
合計20人がボランティアでお手伝いをしました。
お餅をついたり、お汁粉等を給仕したり、園児とおもちゃづくりをしました。
沢山の参加者で賑わいました。

10:04 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2014/08/12

ボランティア入門講座開催

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 本年度から千葉市ボランティア活動推進協力校に指定されました。1学年全員に千葉市社会福祉協議会の方を講師に迎え、ボランティア入門講座を開催しました。
 また、本校を会場に千葉市出張ボランティアセンターを開いていただき、関心の高い生徒がボランティア登録をしました。
12:27 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2014/08/12

2014年保育実習

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7月22日から24日の3日間3年生「保育」選択の生徒が18人参加しました。
6月に一度保育園の先生から事前指導を半日受けた後の実施です。
毎日違う年齢の教室に配置してもらうことが出来たので、子どもの年齢と発達について
気づきの多い実習になりました。
12:17 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)

桜が丘特別支援学校との交流

 桜が丘特別支援学校の運動会にボランティアとして参加
 (希望者が参加)

 本校の授業へ桜ヶ丘の生徒が参加し、本校生徒との交流を行う。
 (車いすの生徒が本校に来校)
 

子育てサロン

子育てサロンin若松

要項と申込用紙はこちらから 案内.pdf
 

ペットボトルキャップ回収運動

ペットボトルキャップ回収運動は県内で他に先駆けて行った本校独自の運動です。
詳しくはPET.pdfをご覧下さい。
 

保育実習

若竹保育園で実施
平成21年から、「開かれた学校づくり委員会」の委員である若竹保育園長と社会福祉協議会若松地区部会の支援により始まりました。

次のような内容です。
1回目:
 6月の保護者面談期間中の午後に実施
 事前指導を含め3日間20名程度の生徒が参加
 保育園でおもちゃを園児と共に作るなどの活動を行う。
 (「保育」の選択者が参加)
2回目:
 7月の夏休み中に3日間のインターンシップを実施
 保育士・幼稚園教諭を目指す生徒が実際の仕事体験を行う。
 (希望者が参加)
3回目:
 1月保育園行事である餅つき大会へボランティアとして参加
 

保育園でのインターンシップ

 7月の保育でのインターンシップ 家庭科保育選択者の保育実習(3日間)が第1回(7月23日~25日)と第2回(7月26,27,30日)が若竹保育園で行われました。 参加者は,第1回9人,第2回9人の合計18人でした。多くの生徒は,6月の保育実習(七夕の飾りつけなどのボランティア半日×3日間)にも参加しているので,手際よく園児の世話をすることができました。 参加者のまとめの時間では,年齢による子どもの特徴を良く理解できたり,保育士の先生方が細やかに園児の行動を見守っていることや水浴びと昼食の合間に園児の衣服の洗濯などをこなし,絶え間なく仕事をしていることなど発見がたくさんあったことが高校生から発表されました。 園児も2回目なので、高校生の顔を覚えていてくれて、スムーズに交流することができました。 この保育実習を経験して保育士になるために勉強している卒業生がこの保育園にアルバイトに来ることもあり,保育園からも喜ばれています。 

 

餅つきボランティア


 毎年、お世話になっている保育園から1月に餅つきのボランティア依頼があります。このボランティアには、3年生の保育実習に参加した生徒や来年「保育」を履修する予定の2年生が参加します。
 地域の社会福祉協議会や青少年育成委員会の方々が協力して、園児や家族にお餅をふるまいます。
 生徒は、餅つきをしたり、園児とおもちゃづくりをしたり、おしるこや雑煮の給仕を手伝います。杵と臼を使った餅つきの体験はとても貴重な体験になります。
 

小学校でのサッカースクール

本校サッカー部員が若松小学校へおもむき、サッカー教室を10回程度行っている。