地域交流とボランティア

本校では、さまざまな地域交流・ボランティアを実施しています。それについて、このページで紹介します。
 

地域交流の日誌

地域交流の日誌
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2021/12/22

若葉区区民対話会に参加しました

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令和3年12月20日(月) 都賀コミュニティセンターで午後1時30分から若葉区区民対話会 「高校生と考える若葉区の魅力発信!」が行われ、本校生徒8名が参加しました。
若葉区長様から、若葉区の魅力や改善点、発信の方法等について問われ、高校生の目線でいろいろな意見を出しました。行政の立場や視点について学ぶことができ、大変よい経験となりました。

07:22 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2020/10/14

千葉東警察防犯キャンペーンに参加

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令和2年10月13日(火)JR都賀駅前で、千葉東警察署の防犯の呼びかけに本校サッカー部生徒8名と3年生女子が参加しました。電話de詐欺などにだまされないよう、四コマ漫画の印刷されたトートバッグを配布しました。テレビ局や新聞社の取材も行われました。
なお、この四コマ漫画は、本校3年生が作成したものです。


07:24 | 投票する | 投票数(0) | コメント(0)
2019/12/16

若葉区発信事業に係る意見交換会

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令和元年12月16日(月)午前11時から12時30分まで、若葉区地域振興課の方が来校し、本校2年生生徒と若葉区の魅力発信について意見交換を行いました。本校生徒が若葉区の魅力は何か、魅力をどう発信するか等について高校生の視点で提案しました。本校生徒は、学校のある地域の魅力や課題について理解するとともに、課題解決に向けた話し合いを通して思考を深めることができました。

17:53 | 投票する | 投票数(2) | コメント(0)
2019/05/27

桜が丘特別支援学校運動会ボランティア

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 桜が丘特別支援学校の運動会に3年生14名が参加しました。
5月25日(土)本校3年生14名が、千葉県立桜が丘特別支援学校で行われた運動会にボランティアとして参加しました。5月23日、本校において同特別支援学校の先生に事前指導を行っていただき(写真左上)準備を進めました。当日は、他のボランティアの皆さんと一緒にガイダンスを受けたのち(写真左下)、「用具係」と「児童・生徒の皆さんの支援係」に別れて活動しました。特別支援学校の児童・生徒の皆さんと交流することもでき、充実した1日となりました。

08:33 | 投票する | 投票数(2) | コメント(0)
2019/04/24

ボランティア募集

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 ボランティア募集について

多数の参加申し込みがあり
既に受付を終了しております
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2019/04/18

ボランティア募集

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 ボランティアの募集があります

詳しくは職員室の正木先生まで
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2018/05/11

防犯ボランティア

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 JR都賀駅前にて、交通安全の啓発活動をしてきました。
今後も地域の活動に積極的に参加していきたいです。 


 
その他の写真はスクールライフにあり
17:38 | 投票する | 投票数(1) | コメント(0)
2017/07/20

1学期末(7月18日)通学路清掃ボランティア

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    部活動有志(野球部、女子バレーボール部、女子ソフトテニス部))が、通学路のゴミ拾いボランティアを行いました。
JR都賀駅から本校まで(2ルート)と、御成街道から本校までの3方面に分かれてゴミを拾い集め、学校まで持ち帰ってきました。
   


12:17 | 投票する | 投票数(2) | コメント(0)
2017/06/14

開かれた学校づくり委員会

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平成29年度 第1回若松高等学校 開かれた学校づくり委員会

  平成29年6月8日(木)、第1回開かれた学校づくり委員会が開催されました。
  本年度の委員は,次のとおりです。(敬称略)

   佐々木隆之 (県立桜が丘特別支援学校長)
   菅野 雅彦 (千葉市立若松中学校長)※当日は中島教頭が代理出席
   根本 茂樹 (千葉市立若松小学校長)
   山﨑 淳一 (若竹保育園長)※当日は欠席
   林  孝夫 (ボランティア団体役員)
   吉川 愛子  (本校元PTA会長)
   関根 洋子 (地区青少年育成委員)
    吉野 智美 (PTA副会長)
   志鎌 敏彦 (本校校長)

  当日は,午後1時30分から90分程度、説明・協議が行われました。
  昨年に引き続き、委員長を林 孝夫様にお願いすることになりました。その後、若松高校について貴重な御意見をいただきました。

  今後の開催予定は、文化祭の一般公開の当日に、ミニ集会を兼ねて開催しますので,委員以外の方もご参加いただきたいと考えております。
 


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2016/09/10

ミニ集会

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文化祭の最中にミニ集会が開かれました
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桜が丘特別支援学校との交流

 桜が丘特別支援学校の運動会にボランティアとして参加
 (希望者が参加)

 本校の授業へ桜ヶ丘の生徒が参加し、本校生徒との交流を行う。
 (車いすの生徒が本校に来校)
 

子育てサロン

子育てサロンin若松 【現在、コロナ禍の影響で中止しています】


 

保育実習

若竹保育園で実施
平成21年から、「開かれた学校づくり委員会」の委員である若竹保育園長と社会福祉協議会若松地区部会の支援により始まりました。

次のような内容です。
1回目:
 6月の保護者面談期間中の午後に実施
 事前指導を含め3日間20名程度の生徒が参加
 保育園でおもちゃを園児と共に作るなどの活動を行う。
 (「保育」の選択者が参加)
2回目:
 7月の夏休み中に3日間のインターンシップを実施
 保育士・幼稚園教諭を目指す生徒が実際の仕事体験を行う。
 (希望者が参加)
3回目:
 1月保育園行事である餅つき大会へボランティアとして参加
 

保育園でのインターンシップ

 7月の保育でのインターンシップ 家庭科保育選択者の保育実習(3日間)が第1回(7月23日~25日)と第2回(7月26,27,30日)が若竹保育園で行われました。 参加者は,第1回9人,第2回9人の合計18人でした。多くの生徒は,6月の保育実習(七夕の飾りつけなどのボランティア半日×3日間)にも参加しているので,手際よく園児の世話をすることができました。 参加者のまとめの時間では,年齢による子どもの特徴を良く理解できたり,保育士の先生方が細やかに園児の行動を見守っていることや水浴びと昼食の合間に園児の衣服の洗濯などをこなし,絶え間なく仕事をしていることなど発見がたくさんあったことが高校生から発表されました。 園児も2回目なので、高校生の顔を覚えていてくれて、スムーズに交流することができました。 この保育実習を経験して保育士になるために勉強している卒業生がこの保育園にアルバイトに来ることもあり,保育園からも喜ばれています。 

 

餅つきボランティア


 毎年、お世話になっている保育園から1月に餅つきのボランティア依頼があります。このボランティアには、3年生の保育実習に参加した生徒や来年「保育」を履修する予定の2年生が参加します。
 地域の社会福祉協議会や青少年育成委員会の方々が協力して、園児や家族にお餅をふるまいます。
 生徒は、餅つきをしたり、園児とおもちゃづくりをしたり、おしるこや雑煮の給仕を手伝います。杵と臼を使った餅つきの体験はとても貴重な体験になります。