ようこそ
 千葉県立千葉東高等学校は千葉市稲毛区にあります。
昭和16年4月に千葉市立千葉高等女学校として開校し、同23年に新制の女子高等学校に、同25年に県に移管され県立千葉第三高等学校として共学の学校に変わりました。そして同36年4月、千葉東高等学校に改称され現在に至っています。
 平成29年4月現在で25,525名の卒業生を数え、わが国の各界で活躍しています。
 
校長挨拶
           「東高魂」で一緒に高みを目指しましょう
          
                                                 千葉県立千葉東高等学校長 渡部 徹
 
 平成29年4月に創立77年目を迎えた伝統ある本校。生徒は全員が勉学・部活動・学校行事のいずれにも、全力で取り組んでいます。その原動力を卒業生は、「東高魂(ひがしこうだましい)」と呼び、「東高魂」は在校生の心の支えになっています。在学中は、確かに忙しい毎日を過ごしていますが、卒業生に聞きますと、異口同音に「その充実感があって希望校に進学できたと話しています。
 皆さん!一緒に充実した高校生活を過ごし「夢をかたち」にするために、「日本一充実した高校生活が送れる学校」千葉東高等学校への入学を心からお待ちしています。
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校長室だより
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2017/05/18

始業前と雨上がりの夕方に

| by 校長
 朝から午前中にかけてはすがすがしさを感じました。始業前も生徒の諸活動が活発な東高ですが、今度の日曜日に本番を控えたマンドリン楽部の皆さんは、もはや練習の域を超えた熱の入れようです。これは中庭での一コマです。
           
 6限目の途中で久しぶりの本格的雷雨となりました。外で体育の授業が展開中でしたが先生方の指示ですぐ屋内に撤収、事なきを得ています。報道では、この頃市原市内では雹が降ったとのことです。
 夕方には雨が上がり、いつもの部活動風景が戻ってきましたが、各部とも練習場所決めに苦慮していました。(左から野球、ダンス、ソフトボール)
    
19:31
カウンタ
COUNTER3713
2017/4/13 設置